将来についてもこういう家に住みたいとか、こんな環境がいいとか、2人でよく話してた
そしたら母が良くない病気だと判明した
そのことを話したら、何故か彼はうろたえ、その日を境に私から逃げた
着信拒否、アパートも留守でいつの間にか引っ越してた
バイト先も辞めていた
悲しかった
彼の実家も知ってたが、遠いし行っても嫌な思いをするだけだと思った
もう彼のことは無理やり忘れて病気の母の心配だけすることにした
母が入院したので息子を連れて見舞いに行った。
帰る時に乗ったエレベーターで途中の階から一緒になった眉なしスキンヘッドの入院中らしき男性の右腕にはびっしりと絵が書いてあった。
ここで好奇心旺盛なうちの三歳児がやらかした。
知人Aさんは3人兄弟の長女で、年齢は20代半ば。
まず、育った環境からして、A父が仕事の激務をきっかけに鬱を発症。
A母も同じように鬱を発症しながら、パートに出ることで家計を支えており、
父は鬱原因で良く暴れる一方、母は母でおかしくなるような家庭だった。
日記(というよりやり場のない気持ちを書き殴っている感じ)の内容
・なぜだかわからないけど(私)の事が好きになれない、というか嫌い
・生んでしまったからにはきちんと育てなければいけない、嫌っていると気付かれてはいけない
・上の2人と態度が違うと嫌っているというのがわかってしまうので
(私)にどこまで厳しくして良いかわからず
つい(私)を甘やかしてしまっている気がする
・早く巣立って欲しい
・帰省が終わった、態度には出さなかったと思う。
などなど
親友は21で恋愛結婚。子供が3人欲しいらしく結婚してすぐ子作りをはじめたそうだ。
けれどなかなか子宝に恵まれず産婦人科に行ったり漢方薬局に行ったりと妊活をし2年以上が過ぎた。
昼過ぎに友達とご飯食べに行こうと前列二列目のバスの座席乗ったら昼過ぎは次々にじいちゃんばあちゃん満載。
足元がおぼつかないおばあちゃんが更に杖ついてるおばあちゃんに席譲るレベルで満載。
で、何で私達が席を譲らないとうか譲れなかったのはそういう人が座りずらい高い位置に座席があったから。