339: ◆jG5h9RO1/E 2013/12/17(火) 11:27:38.56
二チャン歴五年の俺が当事者になってしまった。
当日コウトが連れてきたのは礼儀正しくてニコニコしてて可愛らしい子だった
職場で知り合って将来を考えたいと思ったって照れながらいうコウトが可愛かったし
「お姉ちゃんおじさんのお嫁さんになるの?」と娘に聞かれたときも
「そうなんですよ、娘ちゃんのお家に時々遊びに来ても良いですか?」なんて
子供相手にも上からな態度をとらないでほっこり
わからん事は嫁に聞いて勉強しろよ。
教養を自分の中で深める努力をしろよ。
その姿勢が無いと、嫁からはそのうち逃げられる。
子育てには参加しているつもりですけど、平日は仕事で帰宅が遅いですし、
思うように時間が取れないのも現実です。
嫁の習い事は、今は乗馬とアーチェリーとバイオリンで、
たまにお茶にも行っているみたいです。
娘はピアノとバイオリンとスイミング。
嫁からたまにお茶と花を習っているみたいです。
お茶と花は習うというか、遊びの延長でやっている感じなんですが。
知り合ったきっかけは、自分の会社の親会社の関係が嫁の家だった、という感じです。
あまり詳しく書けないんですみません。
娘の父親はわかりませんが、私がお腹を痛めて産んだ娘です。
私には娘を手放すことは耐えがたいことです。
みなさんには自己中と思われているかもしれませんが、私にとって娘は何物にも代えがたい存在です。
>>571
>あなたは娘も何も手放して、どこか遠くでひっそり暮らして欲しい。
私は身体一つで家を出て、山奥ででも暮らした方がいいと言うことでしょうか?