訪問してくる奴が急増してることw
一応旧家で、長屋門や母屋は寛政年間、蔵は天明ぐらいに出来たと言われてるけど
なにしろそれ以来一度も大修理をしてないから、全ての建物が複雑に歪んで土壁もボロボロの上に
面倒くさくて庭の手入れもしてないから一面草ぼうぼう
おまけに急激な開発で住宅地の中になっちゃったから余計に目立つ
一応旧家で、長屋門や母屋は寛政年間、蔵は天明ぐらいに出来たと言われてるけど
なにしろそれ以来一度も大修理をしてないから、全ての建物が複雑に歪んで土壁もボロボロの上に
面倒くさくて庭の手入れもしてないから一面草ぼうぼう
おまけに急激な開発で住宅地の中になっちゃったから余計に目立つ
当方自他共に認めるデブ
今日の昼はラーメンを食べようと
行き付けの店へ行ってきた。
昼時とあって混んでいたけど、
カウンターが空いているとの事なので
メニューを決めて来ていたから
即座に注文し席に着いた、
座った途端から隣から『ぶつぶつ』
と何か呟いている声が聞こえてきた。
ふと目をやると、おっさんが煙草を吸いながら小さい声で誰かの悪口を要っている。
一旦ココデキル。
漏れは当時2歳か3歳で、父親と一緒に銭湯(自宅には風呂は今でも無い)に。
一番風呂で、客は漏れと父親だけ。
その風呂屋は湯船の一部が天窓になっていて、その部分が超お気に入りだった漏れは、
躊躇いもなく天窓部分へ。
父親に体を洗ってやるからあがってこいと言われて湯船からあがろうとした瞬間
友達と居酒屋でだらだらと喋ってたら隣に聞き覚えのある声が聞こえてきた。
隣の部屋に彼男が友人と来ていた。
会話で何度も「私子がさ」と私子の名前が出ていてなんだか愚痴っぽいロ調。
友達に携帯使って事情を話し、聞き耳をたてることに。
彼男は未経験厨だった。
私の実家は家は小さいが何故か庭が広い。
祖母(母の姑)父、母、犬5匹と暮らしていた。この時私と姉は県外で一人暮らしの大学生だった。
家族全員、大の犬好きで家の造りを犬仕様にリフォームしたり、写真を撮ったりと犬との生活を楽しんでいた。
特に祖母と母は二人で犬を連れて大きい公園やドックランに出かけている。
庭は入り口以外は低めの塀に囲まれていて、犬をよく庭に放し飼いにしていた。庭ももちろん犬が遊びやすいように少しだけいじってある。
私「もしもし?」
相手「もしもしー。こんにちは。○○区役所の者ですが、昨日提出された
婚姻届の件で、書類の不備があったのでお尋ねしたいことがありまして……」
私「え、は、え、ええええ!?」
私が帰宅して1時間後、警察から「お宅の息子さんを保護している」と電話が。
あわてて迎えに行って事情を聞いたところ、
お友達に断ってスーパーのトイレに行って戻って来たら、
お友達一家がどうしても見つけられなかったらしい。
駐車場に行ってもお友達一家の車はなく、スーパーは閉まる時間になったので
仕方なく歩いて帰ろうとしたところを、パトロール中の警察官に保護されたと。