677: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/14(水) 20:14:40.57 ID:vdPQYJkS
昨日、大学もバイトも休みだったので友達と朝から出かけようとしたら、クソみたいな姉(28)が
「あんたはお気楽ないい身分だね。うちも家計が苦しいってお母さんが愚痴ってたのに…」って言ってきた。
「あんたはお気楽ないい身分だね。うちも家計が苦しいってお母さんが愚痴ってたのに…」って言ってきた。
自分は栗(フェイク)アレルギー。
卵や小麦粉ほどありふれてる食材じゃないんで、
気を遣わせると悪いなと思って、周りには言ってなかったけど
結構重度で、少しでも体に入るとヘタしたら氏ぬ。
それを、デザートを薦められたとき断ったのがきっかけで
友人Aにバレてしまった。
思い出しながらつらつら書いてきます。
私は一人暮らし中の大学生。割と大きいマンションで、広い部屋から小さい部屋まであって、ファミリーも単身も住んでいるようなところです。
栄養系の学科のため、実習の練習&それの消費に節約も兼ねて毎日お弁当持参。
ある日いつものように学校から帰ってきて料理してたら知らないママさんが子連れで来訪。
奥の席で初対面のオッサン達に囲まれ、下品な話題を振られまくったけど
彼の懇意にしている店の店主&常連と聞いていたのできつく言う事もできず、
彼は助けるでもなくニヤニヤしてずっとこっち見ながら飲んでる…
「ほら、お嬢さんなお前はこういう世界を知らないだろ?」とか言いつつ
オロオロして俯く私を鑑賞して悦に入ってるみたいな雰囲気。