若い内はそれで良かったし世話焼いてたけど
いい年こいても何でも誰かがやってくれるの待ってるんだよね
そうやって生きてきたからそれで良いと思っちゃってるのも
本人の為にならないしと思って厳しくしだした
そうやって生きてきたからそれで良いと思っちゃってるのも
本人の為にならないしと思って厳しくしだした
突然、トメからひとりで義実家に来るよう夫経由で連絡が来た。
何の用か わからないし、行きたくはなかったけれど
いつもお世話になってる義兄嫁さんも行くと聞いたので、しぶしぶ出かけた。
近所で義兄嫁さんと待ち合わせ義実家に行くと
トメだけでなくコトメ(夫妹で末っ子)も来ていた。
何かあったのかと義兄嫁さんがトメに聞いた。
言い過ぎとかそういうレベルじゃない
根本的に考えを改め、嫁に土下座からスタートのレベル
>>652
では向上心を持ってもらうにはどうしたらいい?
>>653
感情論ではなく現実的な心配をしているんだ
子どもだって欲しがっていたから、その為にももっと頑張ることが必要っていったら、子どもはいらないと言い出す
怪我をした後の嫁の努力の話を聞いて本当に尊敬したし
そういう尊敬できる嫁でいてほしい、いつか生まれる子どもの為にも頑張って欲しいと思うのはモラハラなのか?
しかし嫁の場合、そのような公的扶助はないが、何らかの障害はある(ということだよな?)
そのため障害者としても健常者としても自立しにくい立ち位置にいるのだとは理解した
が、そうするとある時は障害者としてかわいそうにと甘やかされながら、普段は健常者として暮らしていることになる
やはりそれはどうなんだ?と思ってしまう
政府の方針の女性管理職比率30%目標に我が社も倣う形で
私が管理職になったんだけど
正直言って私はそこまで成績優秀な方じゃなかった。
一応役職は就いていたけど、他に出世狙ってる優秀な営業マン何人もいた。
その上、二段階ぐらいで昇進してしまった為
(本来なら主任→係長→課長代理か補佐→課長みたいな形で上がるはずが
一気に主任→課長になってしまった形)