そこは源泉掛け流しで、硫黄の香りがきつくて湯の花がフワフワ浮いた、
いかにも体に効きそうなところだった。
宿についてすぐに温泉を堪能し、脱衣場でくつろいでいたら
他のお客さんらしき若い女の子が入ってきた。
その子は服脱いで風呂場に行ったと思ったら直ぐに戻ってきて
何故か私を凄い形相で睨んで、服を着て出て行った。
その着替える間何度も睨まれた。
宿についてすぐに温泉を堪能し、脱衣場でくつろいでいたら
他のお客さんらしき若い女の子が入ってきた。
その子は服脱いで風呂場に行ったと思ったら直ぐに戻ってきて
何故か私を凄い形相で睨んで、服を着て出て行った。
その着替える間何度も睨まれた。
ほのぼのには住人の予想の斜め上を行く展開を期待してるぜw
受信メール「A子(妻の名)、卒論進んでる?」
送信メール「もう旦那とは修復無理、もうすぐだと思う。B子(私も知っている妻の友人の名前)の新しい旦那さん、イケメンで金持ちなんでしょ?紹介してよ」
受信メール「私はどうでもいいから、あんたはどうなの?」
相手のアドレスは前回の卒論話のメールと同じで
結局メールの相手は、ウワキ相手じゃなく妻の友人でした
ここで心折れたら今までの自分から卒業できないから、頑張ります
進展があったら報告に来ます
30分以上頑張りましたが全く反応しないままゲームセット
また妻は泣いていました、本心からか芝居かは分からないけど…
私も泣きました
敵の狙い通りかも知れないけど、このままでは私が壊れてしまうので卒論提出しようかと…
ただ、このままでは終われない
どうしても妻同僚の男にだけは煮え湯を飲ませてやりたい!