どうにか卒業して、就職して転職して、今は建設業の職人。
彼女は父が県議会議員、母は医者、祖父母も医者だった。
根っからのお嬢様で、ファーストフードなんて食べたことない、
ファミレスやラーメン屋にも行ったことがないほど。
扱い辛い人ではあったけど、付き合っていた。
アホ旦那は最初から子供は女の子ひとりだけで良かった、男の子ならいらないとまで
言ってました。
コトメさんからメールが来ました。
「私から謝ります。バカな母と弟でごめんなさい。ストッパーになってあげたいけど
私は自分の幸せを守りたいので積極的に関わることは出来ないと思う。嫁ちゃん逃げて!」
実家帰ります。
当時小学生だった私は、土曜日の半日授業を終え、昼食を食べ終わったら学校の校庭でサッカー仕様と友達と別れて帰宅していた。
家から五百m位離れた公園の前を通りかかった時、公園のベンチに座っていた若いお姉さんに声をかけられた。
20代前半くらいで、黒髪ロングヘアの穏やかそうな人で、にこやかに微笑みながら私に近づき、
「○○さん(←父の名前)の息子さんですよね」
といい、分厚い茶色の封筒を私に手渡して去っていった。
我が家は、主人の趣味もありちょっとお高い椅子が何脚かあります。
椅子にはあまり詳しくないのですが、1脚3万円とかはザラで30万円ほどの物も置いてあります。
ある日、ママ友数人を家に呼んでお茶をしてたのですが、その中に家具に詳しい方がいて、「雑誌でしか見たことないわ〜!」と椅子を目をキラキラさせて見ていました。
何とかしてやりなおせって意見がないのは意外だ。たくさんの人がいるから少数でもあると思ったけど。やっぱ完全に終わってるもんなw
また進展したら書き込みます。今から仕事。今日は全然眠くないから大丈夫そうだ。