479 :名無しさん@おーぷん 2018/08/03(金)02:37:03 ID:xJx
ある日研修中の札をつけた40歳過ぎくらいのレジスタッフが入ってたんだけど、私がいつも予約してて、グルメ券とポイントカードとポンタポイント併用したり、クーポンと無料引換券と割引券を同時に出したりとイレギュラーなことをするので、一生懸命操作を思い出しながらレジを打ってくれてた
ある日研修中の札をつけた40歳過ぎくらいのレジスタッフが入ってたんだけど、私がいつも予約してて、グルメ券とポイントカードとポンタポイント併用したり、クーポンと無料引換券と割引券を同時に出したりとイレギュラーなことをするので、一生懸命操作を思い出しながらレジを打ってくれてた
母方の伯母が離婚した。理由は伯父のモラハラ。
時期的に従兄弟の大学卒業まで我慢してたことになる
私へのセ.ク.ハ.ラ発言(二次性長についてなど微妙なラインをついてくるから対処できなかった)や母への高圧的な態度(使用人扱い)もあってあまり好きな人ではなかった
その慣用句だけどこかで聞いて覚えてた当時の私(中学1年)。
比喩で、鈴「みたいに」キレイな声って意味だけど、所謂アニメ声で悩んでた当時の私は「鈴が転がる音」が究極の美声と勘違い。
「ガチの鈴の音」にどれだけ似せられるか練習してた。
好きな男の子の前で披露する為に。
でも当然ながら、どれだけ頑張っても人間のノドで鈴の音を再現するのは無理ゲーすぎた。
悩みに悩んで、ついに私はある日、秘策をひらめく。
まず、鈴を片手にふたつ持つ。
つぎに、その手をさりげなくポッケに入れる。
そして、好きな男の子の前を通りすぎるその瞬間、 ロパクをしながら 手の中の鈴を転がす。
彼がこっちを見たら、すかさず目を合わしてニコッ。(どや顔)
これを繰り返した。三年間。
当然、ふられました。
本当の意味を知った高校の国語の授業が衝撃だった。
ところで息子たちは今新幹線で5時間のところに住んでいて、婚姻届はそちらの役所に提出する
そのため今回は木曜のうちにこちらに帰省してきて、金曜に息子が自分の戸籍謄本を取りに行った
そしたら帰ってきた息子にいきなり「俺息子じゃないんか!」と言われてこちらもぽかんよ
夫友人が42の厄年を過ぎて婚活を始めたのよ。
この人元は悪い人じゃないんだけど、女性に縁がなくて彼女はずっといない。
仕事仕事で生きてるうちに婚期を逃してしまったタイプで、悪条件は特にないから「婚活か〜流行りだね〜いいんじゃない?」みたいに聞いてたの。
衝撃だったのは、叔父と叔母の名前が、実はもともと逆だったこと。
(書き込みは当事者に了解済み)
母方には、母より少し年の離れた、年子の叔父と叔母がいる。
叔父はタケシ(仮名)、叔母はサチコ(仮名)なのだが、6歳頃まで、叔父の名はサチコ、叔母の名はタケシだった。
Aは鉄道マニアというか旅行マニアで、各地に詳しく、お土産にはハズレがなかった。
「一人の旅行なら慣れてるけど、みんなに楽しんでもらえるか自信がないよ」と渋っていたAに頼み込んで幹事になってもらったところ、コースも食事や宿泊場所の選定もみんな満足いくものだった。