地元に最近出来た山越えの結構広めの道路がある。
そこを夜中に嫁と家路に向けて走ってた。
その道路というかその地区は幽霊が出るって噂がチラホラあって、
ビビリの俺はおっかなびっくり走ってた。
ちなみに嫁は寝てた。
そしたら100mくらい前に街灯に照らされた人影が歩いてるのが見えるんだよ。
近づくにつれ子供を抱えてるのが見える。
その道路というかその地区は幽霊が出るって噂がチラホラあって、
ビビリの俺はおっかなびっくり走ってた。
ちなみに嫁は寝てた。
そしたら100mくらい前に街灯に照らされた人影が歩いてるのが見えるんだよ。
近づくにつれ子供を抱えてるのが見える。
両親と義兄実家を巻き込んで話し合った結果
基本的には本人たちの意思を尊重するけど出来れば産んで欲しくないという結果に
というのも母は脚が悪く既に日常生活にも支障が出ている状態なので面倒を見れないこと
義兄両親は父親が以前ガンを発症して治療は終わっているものの
再発の可能性が極めて高く今後のことを考えると我が家と同じ状況
その集落の一つ上だったA(♂)が私のお菓子を横取する。
正確には弟と私のおやつね。
ロで負ける私ではなく、弟が一人の時を見計らって奪取する。
袋入りのスナック菓子なら特に。
スナック菓子には名前を書くようにしたが関係なしだった。
A母には「いつもありがとうねーw」と時折言われて腹が立ってた。
その際には「勝手に取って行ってる」と答えていた。
ちなみにAからおやつは分けてもらったことは無い。
そして、あの日。お昼過ぎにソイツからメールの着信があった。
忙しかったんで、中身見るのは後でと思ってたら、でかい揺れ。
その後の混乱はみんなも知ってのとおり。
妻が基礎化粧品(というのか?通販でやってるチョットお高めの奴)買って試したいなー。
と言ったので「いいじゃん。使ってみなよ」とこちらが言ったらプンスカしてる
女性の化粧品は値段次第だが
必須経費(俺が外回り営業で水分補給として小遣い多目に貰ってるし)という思考で
気軽な返答をしたのかもしれない
色々「綺麗になったら俺も嬉しい」「今までのは合わなかったの?」等考えたけど
火に油になるのか怖いからどうしたものか。というアラフィフの悩み
コッソリ小遣いで買ってはいるけど渡すタイミングも逃してプンスカモード継続中
「大丈夫ですか!?救急車を、誰か呼んで、ひいた車は?どうしよう?誰か!」
と叫びながら周りを見渡すが、サラリーマンは目をそらして足早に通りすぎるし、
学生は遠巻きにこっちを見てるだけ。
被害者を励ましながら、自分で救急車を呼ぼうとスマホをだした。
一応俺41歳。。。レディへのトム・ヨーク意識してる系
地雷覚悟だったけど結婚したら前触れもなく、旦那はいきなり給料を全額預けてきた。
夕方買い物帰りに子どもがグズったので抱っこをしながら鞄をベビカに入れて押していた時後ろから『赤ちゃん重そうですねベビーカー押してあげますよ』とひったくるようにドンドン先に行ってしまう
こちらが結構です。やめて下さいと言っても先に行ってしまい駐車場の死角行ってしまった