義両親は二人暮らしだが、元々共働きで家事は時間がある方がする、という夫婦だったので義父も家事は問題なく出来る人。
遠距離のうちも、近距離の義兄夫婦の手も借りなくて大丈夫と言われた。
旦那は仕事を理由に子育てはノータッチ。18時には家にいるのに。
私は子育ての為に育休中だから実質今は専業主婦。だから家事もやったし子育ても頑張った。
冷静になって考えてみれば私が育休になってから旦那は自分の分担の家事を丸投げしてきた。
まあそれは仕方がない。私は一日家にいるんだもの。それでも一言なんか言えよと思う。
なんか育休あけてもズルズルと家事負担が育休のときのままになる気がして、「育休終わったら家事の比率は元に戻すからね」と伝えたら、「これはお前の担当だから私はやらない!育休終わったらやらない!ときっちり決めるとか思いやりというものがないんだな。女なんだからもうちょっとこう・・・ね?」と言われた。
女だからなんだ。引き続き家事も全て請け負えと。それじゃあ私を専業主婦にしてくれないかなぁ。
あなたおしめも替えないしお風呂にもいれてくれないじゃーん。と笑いながら言ったら、
ちなみに事故というのは、庭に車を止めるから車から降りて後ろから誘導してくれと言われたので、言う通りにしたら物凄い勢いでバックしてきて吹っ飛ばされた。
私の誘導の仕方が悪いといつまでも責めてきたよ。
誘導の仕方が悪いなら、軌道がずれたり壁にこすったりすると思う。
アクセルのふみ具合をミスって勢いよくぶつかってくるのは私のせいなの?と聞いたら逆ギレ。
それでも私の誘導ミスの可能性があるから、その事は謝ったけど、旦那からの謝罪はなし。
その上家事も育児も手伝わない宣言をして、何故か息子が別の男の子供だと子供本人に言ったので離婚を決意した。(正真正銘旦那の子。私の男性経験は旦那のみ)
くすぶっている最中、積み上げたおが屑が炉の中で崩れ、火格子の上の空気の通り穴を塞いでしまった。
炉の中は空気不足で火が立たず不完全燃焼のガスと煙が充満してしまった。
慌てた俺は炉の蓋をあけておが屑をコテでかき揚げ空気の通り道を開けようとした。
その瞬間、炉の底で火の粉が吹き出すのが目に入った。
一瞬目をつぶって体をよじった、その途端熱気に包まれた。いわゆるバックドラフト。
息子曰く俺が火炎に包まれていたらしい。
>>209
ぶっちゃけちゃうと、簿記1級。
用語とかは大丈夫なんだが、計算で詰まる。
嫁はなんだかんだで学生時代に簿記を勉強して2級までは受かってて、
下地があるから、俺よりは勉強時間少なくても受かったと言っている。
新幹線のチケットとれた。
嫁に「そっち行くよ」とLINE入れたけどさすがに朝早すぎるせいかまだ既読ついてない。
とりあえずあっちにつくまでに、モラハラっていうのを調べておく。
もし俺がモラハラだったらそこを直さなきゃいけないし、直せればまだやり直せると思う。