とにかく調理がガサツで火の通りも確認しなければ味見もしない
指摘されても言い訳のオンパレードで終いにゃとんでもなく逆ギレする
パーフェクトなメシマズ母に育てられた
結婚した嫁さんも俺の母親とほぼ同じタイプだったが
そのおかげか結婚してから今まで同居してるけど
嫁姑の仲は良好で俺と親父と子供達の食事は地獄だ
とにかく調理がガサツで火の通りも確認しなければ味見もしない
指摘されても言い訳のオンパレードで終いにゃとんでもなく逆ギレする
パーフェクトなメシマズ母に育てられた
結婚した嫁さんも俺の母親とほぼ同じタイプだったが
そのおかげか結婚してから今まで同居してるけど
嫁姑の仲は良好で俺と親父と子供達の食事は地獄だ
私の高校の合唱コンは高校の近くにある市の施設を使って行われる。
基本的に現地集合現地解散。
友人母も来ていて友人母は友人と一緒に歩いて会場に向かっていた。
最寄り駅から会場までの道には各所に先生が立っていて生徒は挨拶しながら歩いて行く。
その途中に学年の若い女の先生(教科担任でもある)を見つけて友人は
「あ、まりな先生(仮名)、おはようございます」と挨拶した。
母に「おじーちゃんじゃないのに杖を持ってるよ」と言うと、
「目の不自由な人なんだ」、「変だって言っちゃダメだ」と耳打ちされた
そうかと思い、あとは外の景色を見たり、吊革の揺れ方を見ていた
母は居眠りを始めてしまったので、自分は
「早く降りる駅が来ないか」と静かに座っていた
ある日大学から帰宅したら台所に大きなケージがあって、そこから異臭が漂ってて、
小動物の腐乱氏体のようなものがタオルにくるまれてそこにいた
よく見るとそれは毛がぬ.けて皮膚が膿み、顔も目ヤニや膿だらけで
がりがりに痩せこけたゾンビじみた子猫だった
唖然としてたらそばにいた母が「可愛いでしょ?」とニコニコしながら言ってきた
私の実家は近くに小学校があり、実家前の道路は通学路に指定されている。
で、その小学校に通う知的障害のある男の子(A君)が放置されるようになった。
五時のチャイムが鳴ると帰るらしいが、それまでは絶対に帰らない。
A君は通学路沿いにある家に勝手にあがりこんだり、それを咎めた家人を突き飛ばす等するので
学校に連絡したが、はっきりしない対応。
どうもA母は妊娠中なので面倒がみきれないらしい。
私たちの父は兄と私が高校生の頃病気で亡くなった。
その後父の遺産等で私と兄は大学を出てそれぞれが就職をして
兄は27の時に結婚した。
私は地元で公務員をして母と家で暮らしていた。
母は洋裁の先生とあつらえやリフォームの仕事を自宅でやっていたが
4年ほど前に脳梗塞で倒れその後私が1年ほど介護していたが
再び脳梗塞を起こして亡くなった。