チェーン化してるもののそんなに大きい店じゃなく、少人数でやりくりしていってる感じだった
で、元夫は警察に「もしかしたら…」と私の名前を出したらしく、改めてキィィーとなった今妻が私実家凸。
「あの時の事は悪かった、お願いだからもう辞めて!もう会わないで!」と泣き叫び、(会わないで…って?)と思いつつ警察に連絡。
でも警察は今妻を慰めつつ、私に「〇月○日〇時頃、どこで何をしてました?」と。
ああ、アレか…と思い、任意同行するまでもなく裏付けの取れるしっかりしたアリバイを教えた。
ある日の夜、実家に帰るために峠を越えてた
結構な山間の道で、ぽつぽつ民家が立ち並ぶだけの光もない道
そこで、俺が普通に運転してきたら、猛スピードで距離御詰めてきた後ろの車(黒塗りのセダン)が煽りまくって来た
対向車もなかったからぬ.き.たいならぬ.け.ばいいのに……みたいに思ってたけど、全然ぬ.く.気配もなく、ひたすらハイビームで煽るだけ
ウザくなってきたから、極限にスピード下げてぬ.かせた
横を過ぎる時、運転手がチラッと見えて、まあDQNカップルだった
女がゲラゲラ下品に笑ってて、男は何か勝ち誇ったように俺を見ながら追いぬ.い.て、そのまま猛スピードで走り去った
ムカついたけど、まあいいかとそのまま走って行った
小坊のころね
お金ないから質素な暮らししてたんよ、当時
周りもそんな変わらんかったけど、近くに新興団地が造成されてさ
そんで新しい住人が増えた
俺と同年代の子も増えた
実は造成のときに土地(田畑)売ったからそれなりに小金持ちになったらしいけど
親はそのお金は将来の俺のためって思って貯金してて、生活水準あまり変えなかった
風呂が薪じゃなくなったくらいかなー
頭にきたので、「喪子死ね by A子」「喪子ブス by A子」とか色々書かれた教科書と、こいつが私を四つん這いにさせて背中に足乗せて、金髪でヤマンバメイクで中指立ててるポーズの写真を婚約者に渡して「ご結婚おめでとう。記念にこれ返します。改心するのは勝手だけど、許すか許さないかもこっちの自由ですから。」と何とか笑顔作って玄関のドア閉めた。
その後膝が震えだして止まらなかった。
元彼女が俺の友人だったAとウワキ
元彼女のウワキはAへのエ○メールを元彼女が俺に誤送信した事で発覚
その後、俺、元彼女、A、A彼女の4人で話し合い
ウワキされたのは俺に男としての魅力が無かったから、と元彼女とAから罵倒された
氏にたいくらい惨めで、良く覚えてないけど奴らの前で泣いてたと思う
その場で俺はフラれ、1人先に帰った
Aと元彼女、Aの彼女の3人はその後も修羅場だったらしい
何かがブチッと切れたので仕事部屋の鍵閉めてから窓を開けて、ご近所さんに聞こえるように「お義母さま止めてくださいー!」「PCが無いとお仕事できないんですー!」「いくら私が不出来な嫁だからってひどいわ!」と盛大にマヤってしまいました。
仕事部屋の前でトメが何か騒いでるけどしらない。
旦那にもメールしたし、家電大好きな旦那は激怒するんだろうなぁ…とにやにやします。
トメが出掛けたら戸締まり完璧にして旦那が帰るまで出掛けてきまーすノシ
私といじめっ子は同じ公立のやや進学高校に進学した。
この辺で関係が逆転して、「どうして頭の悪い子(いじめっ子)が勉強の出来る子(私)をいじめているのか」という噂が立ち、自然にいじめはなくなった。
元いじめっ子はある大学の指定校推薦を狙って課外活動だの内申だので氏ぬほど忙しかったようで、地元国立を希望していた私とは2年以降は同じクラスになることもなく、お互い無視しあったまま2年間を過ごす。