先ず今後の対策と流れについてだが、俺の意向は
●嫁との離婚
●娘の親権(絶対条件)
●間男への制裁(社会的地位の崩壊含む)
●嫁親への制裁(社会的地位及び刑事告訴含む)
●嫁への制裁(娘への虐待)
以上が俺からの条件だった。
弁護士は、最後の嫁への制裁(金銭以外)については難しいだろう・・・との回答だった。
理由は、嫁の腹の中にいた娘(胎児)が虐待(間男との変態セクース)にあたるかどうか?
●嫁との離婚
●娘の親権(絶対条件)
●間男への制裁(社会的地位の崩壊含む)
●嫁親への制裁(社会的地位及び刑事告訴含む)
●嫁への制裁(娘への虐待)
以上が俺からの条件だった。
弁護士は、最後の嫁への制裁(金銭以外)については難しいだろう・・・との回答だった。
理由は、嫁の腹の中にいた娘(胎児)が虐待(間男との変態セクース)にあたるかどうか?
「いや、娘は俺にそっくりだ!(眉毛に特徴が出ていた)でも・・・まさか!もしや」
等多分パニックになっていたと思います。
気が付いたら俺親に電話してました。
実は俺実親は事故で亡くなっていて、今の親は育ての親です。
姉と俺を引き取り実親の遺してくれた遺産と生命保険の管理・分配をしてくれました。
俺の話しを黙って聞いてくれた親は、先ず俺を叱り飛ばしました。
「今はそんな感傷に浸っている場合ではないだろう。しっかりしろ!
お前はもう1人の親なんだから。冷静になれ!
まずは自分の今するべき事を遂行しろ!さっさと病院に池!
今は我が子の事が最優先だ!」
と、俺を冷静に戻してくれました。
その後俺は病院に嫁荷物を持って(携帯は置いてった)病院に戻り、
俺親も駆けつけて我が子の安否をまちました。
あと俺のはCB1300だ。