鍋焼きうどんと鶏南蛮だったか鴨南蛮だったか(失念)を注文。
出てきた鍋焼きうどんは、うどんのみで具が一切入ってなかった。
同僚のそばも、具が入っていない。
店の人に問いただしたら「具は別注文、別金額」という。+200円だと。
出てきた鍋焼きうどんは、うどんのみで具が一切入ってなかった。
同僚のそばも、具が入っていない。
店の人に問いただしたら「具は別注文、別金額」という。+200円だと。
そこで通りかかった店員さんをつかまえて「こちらのお婆さんが、最後尾がどこだかわからなくなっちゃったみたいで…お耳も遠いみたいなので、大きな声で誘導してあげてもらえますか?」
BBAが「なっ」とか「私はそんなの」とか言って睨んできたので「うちの祖母もね、認知症になったばかりの時は、よくどこが最後尾かわからなくなって、変なところに並んで怒られたりしたんですよ。早めに病院行ってくださいね。年を取るとねえ、ほんと、大変ですね」と、聞こえやすいように大きな声で言っておいた。
BBAは顔真っ赤にして誘導されてった。
あの人ピンピンしてたし、別に認知症じゃなかったと思うけどw
祖母を引き合いに出したのがDQNかもだけど、毒祖母だから別にいいや。
2.前日になっても折り返しの連絡がこないので、こちらから直接店に確認の電話。
19時に個室で2名だと伝える。
3.当日、時間通りについたが、予約は18時で受けていたと言われる。
スマホで予約したときの確認メールの画面を見せるも、
個室はもう別の客を通してしまったと謝りもせず飄々と言ってのける店員。
俺その店行き始めて3年目くらいだったんだよね
A「えっ?失礼ですがどなたですか?」
店員「◯◯ですよ!」
A「???」
店員「Aさん(フルネーム)だよね?会いに来てくれたんじゃないの?」
A「確かに私はAですけど…◯◯という方はごめんなさい、知らないと思います…」
店員「えっLINEも◯◯で登録してるし…」
と何やら噛み合わない。
男性店員曰くAとLINEしているという感じなのだがAは全く身に覚えがないという様子。
Aが本当に店員を知らないのか知ってて隠したがってるのかはわからなかったけど、Aも困ってるし、人違いじゃないですか?と言ってみたら店員がちょっと待っててくださいと裏からわざわざスマホを持ってきた。
画面にはAとのトーク画面。アイコンもAのもの。
店員が言うには出会い系アプリでLINEを交換してAとは何度もやり取りをしているとの事。
Aは超のつく美人で、顔で寄ってくる男が大嫌いだったので、私含め他の友人もみんなAが出会い系アプリなんておかしいと思った。
普段は行かない方面に用事があり
ついでに雑誌で見て気になっていたお店に寄る事にしたものの
不慣れな場所で迷子にもなり閉店時間を10分くらい過ぎてしまっていた
中に店員はいるものの扉(ガラスで中が見える)を引いたら鍵がかかっていて開かないので何度かノックしてみたところ
怪訝そうな顔で店員がこっちに来て「どうしましたか?」と聞かれた