どんな映画かよく覚えてないけど、その一言は印象に残った。
10年ほど前、(元)夫が若いオネエチャンとフリンして、その彼女と暮らしたいと言い出した。
自分が有責だから、私への慰謝料も、子供の養育費もちゃんとする、だから彼女には接触しないで、慰謝料も請求しないで、と夫は私に懇願した。
金額によってはその言い分も飲まないではない、とりあえず弁護士を入れて公正証書を作って、と私がメモを取りながら言うと、夫は「いや、そこまでしなくても」。
10年ほど前、(元)夫が若いオネエチャンとフリンして、その彼女と暮らしたいと言い出した。
自分が有責だから、私への慰謝料も、子供の養育費もちゃんとする、だから彼女には接触しないで、慰謝料も請求しないで、と夫は私に懇願した。
金額によってはその言い分も飲まないではない、とりあえず弁護士を入れて公正証書を作って、と私がメモを取りながら言うと、夫は「いや、そこまでしなくても」。
この連休での事。先に嫁実家に帰省した嫁子供を追って帰ろうかなぁ、と思って都内某駅に立ち寄った時のこと。
混んでいる駅内で声かけられたのさ。
「〇〇君?」声の方を見ると別れた妻の兄夫婦。
ありゃ懐かしいと話してると元嫁の事色々教えてくれましたよ。
あの馬鹿性懲りもなくまたウワキして離婚したらしい。
縁切り済みの兄夫婦は離婚騒動時、数少ない味方で弁護士やらなにやら手配してくれた人達。義姉実家に帰る所だそう。
義兄いわく「あの馬鹿妹と親、また君とよりを戻そうと企んでるけど無視して良いからね。」
当たり前です!慰謝料、養育費も滞らす連中なんか二度と相手にするか!
妹は新婚3ヶ月
妹の家に遊びに行っていた時、電話が鳴った
電話で話しているうちにみるみる顔が青くなっていく妹
会話のやり取り的には普通に聞こえたが、後ほど内容を聞いてみると、妹の旦那のフリン相手からの電話だったそうだ
「○○さんのお宅ですか?妹旦那さんいらっしゃいますか?」と聞かれ、仕事でいません、どちらさまですか?と聞くと「妹旦那さんのフリン相手です。旦那さんの生年月日は○年○日で血液型は×型すよね?」と事実確認をされ、名前も生年月日も一致。
今日の夜に弁護士と妹の家に訪問するとのこと。
取り乱す妹を落ち着かせて、とりあえずボイスレコーダーだけ一緒に購入しにいった
その後、私は帰宅し、夜に妹からの電話を待つ
離婚原因は言うまでも無くプリンちゃんと元旦那のウワキ。
私達は旦那原因(無精子症)での子梨で共稼ぎ。
私が、研究職でグループでの特許が製品化され手当が増えて旦那より高給で、二人合わせると当時は一千万は軽く年収があり、旦那は、自分の給料は全部こづかいで身の回りがブランド物で固めていた。
私は研究室にこもるのに白衣で身なりなどかまわず普通の主婦の格好で、スーツすら発表の時ぐらいしか着て無かったせいか、高給は旦那だと周りに思われていた。
不妊治療する時間も無いし、旦那も子供はいらない今の生活水準を崩したくないと言うので子梨の予定だった。
この連休での事。先に嫁実家に帰省した嫁子供を追って帰ろうかなぁ、と思って都内某駅に立ち寄った時のこと。
混んでいる駅内で声かけられたのさ。
「〇〇君?」声の方を見ると別れた妻の兄夫婦。
ありゃ懐かしいと話してると元嫁の事色々教えてくれましたよ。
あの馬鹿性懲りもなくまたウワキして離婚したらしい。
縁切り済みの兄夫婦は離婚騒動時、数少ない味方で弁護士やらなにやら手配してくれた人達。義姉実家に帰る所だそう。
義兄いわく「あの馬鹿妹と親、また君とよりを戻そうと企んでるけど無視して良いからね。」
当たり前です!慰謝料、養育費も滞らす連中なんか二度と相手にするか!