妻が2年前に他界してて下の子の世話を上の子二人と俺の父母にかなり任せてしまってた
親として時間取れない、取らない俺が悪かったんだ、転職しようと思ったが、
やってないと娘の声が大声でドア越しに聞こえて、こいつはやってないと確信した。
妻が2年前に他界してて下の子の世話を上の子二人と俺の父母にかなり任せてしまってた
親として時間取れない、取らない俺が悪かったんだ、転職しようと思ったが、
やってないと娘の声が大声でドア越しに聞こえて、こいつはやってないと確信した。
その弟の嫁が俺の会社を狙ってる
何故かはわからないが「将来の社長婦人」として勝手に出勤してくる
雇った覚えなんてないのに
そして忙しい社員を捕まえて
「”今の”社長の奥さんは人頃しなんですってー」
「そんな嫁しか捕まえられない”今の”社長って人の上に立つ器じゃないと思うんですー」
等と言いふらす
ほのぼのには住人の予想の斜め上を行く展開を期待してるぜw
受信メール「A子(妻の名)、卒論進んでる?」
送信メール「もう旦那とは修復無理、もうすぐだと思う。B子(私も知っている妻の友人の名前)の新しい旦那さん、イケメンで金持ちなんでしょ?紹介してよ」
受信メール「私はどうでもいいから、あんたはどうなの?」
相手のアドレスは前回の卒論話のメールと同じで
結局メールの相手は、ウワキ相手じゃなく妻の友人でした
ここで心折れたら今までの自分から卒業できないから、頑張ります
進展があったら報告に来ます
30分以上頑張りましたが全く反応しないままゲームセット
また妻は泣いていました、本心からか芝居かは分からないけど…
私も泣きました
敵の狙い通りかも知れないけど、このままでは私が壊れてしまうので卒論提出しようかと…
ただ、このままでは終われない
どうしても妻同僚の男にだけは煮え湯を飲ませてやりたい!
興信所にお願いして僅か1週間でラ○ホ写真をゲットした
間男は元嫁の会社の上司だった
ウワキ相手とのメールや内容やロ座の使途不明金などの記録を書面に書き起こし直ぐに弁護士事務所へ
既に12月の頭だった
証拠が揃っていたので弁護士からGOサインが出たが、年明けにお願いしますと一旦お断りした
なぜお断りしたかというと、元嫁と間男に復讐をしたかったからだった