旦那とは元々友達で何とも思ってなかったけど、医学部だから付き合った
上手くいかなければ別れればいいやと思ってた
そのまま1年好きでもないのに付き合って、プロポーズされたので卒業と同時に結婚
上手くいかなくても将来お金稼ぐし我慢しようと思ってた
旦那とは元々友達で何とも思ってなかったけど、医学部だから付き合った
上手くいかなければ別れればいいやと思ってた
そのまま1年好きでもないのに付き合って、プロポーズされたので卒業と同時に結婚
上手くいかなくても将来お金稼ぐし我慢しようと思ってた
実は私の5つ年上の姉が、結婚して2年で離婚したんだけど
離婚原因になったのがお姑さんとの同居だった。
何をやるのも観察されて、良かれと思ってやったことにも文句を言われ
いつも家の中がギスギスしていたそうだ。
別居を望んでも旦那さんがダメだと言い、
歩み寄る気がないからうまく行かないんだって姉だけを責めたらしい。
ストレスから流産して、それで離婚を決意したそうだ。
そんな話から、私はどんなにいいお姑さんだとしてもしょせんは他人なのだし
自分が結婚する時には同居はしないと決めていた。
近くに住むことは全く構わないし、別居してても助けられることは精一杯やる。
もちろん介護問題が出てきて同居を考えなきゃいけない時がくるかも知れないけど
その時はその時の状況を見て考えるしかないと思っている。でも今は同居は無理。
正直にそう話した。
数日後彼から「親とも話をした。同居しないってことは親も分かってくれた」と言い、
改めてプロポーズされたが、彼からは「同居しないことを受け入れたので
俺の希望も聞いて欲しい」と、退職を望まれた。
彼の実家は自営業で、自宅が離れていたこともあって
これまでずっと学校や会社から帰ってきて誰かに迎えて貰った経験がなく
そう言うのって寂しかったし憧れていたからって。
彼の勤務時間内に完結する短時間のパートはいいけど、
とにかく送り出して欲しいし、迎えてほしいので退職して欲しい、
専業主婦でも構わないって。
私の希望だけ押し付けるのは卑怯だろうし、寂しかった彼の気持ちも理解できるので了解し、
式の日取りが決まってすぐに、式の前月の締め日までで退職する旨
上司に退職願を提出した。(つづきます)
冬に一緒に歩いてるときにコンビニのおでんののぼり見て
「おでんおいしいよな」って言われたから
「わかるー最近はいっぱい食べたいから自分で作るようになったから
あんまり買わないけど」って言ったらふられた
結婚前、旦那(当時は彼氏)がミスドを食べた事がないと言うので、
家に遊びに行くときに買って持って行った。
甘いもの大好きな旦那は、大喜びで食べていたがいい顔はしないトメ。
家で食事をする時はいつも私が作る係、相手は食べるだけだったけど
自分の家だから私が作ってもてなすのは当たり前だと思ってた。
でも先週の夜、中華料理を何品か作って一緒に食べていた時に
「あのさぁ、春雨炒めもいいけどさ、たまには春巻きも食いたいな」と言われて、
その時は「そうだねー」と返したんだけど、目の前の春雨炒めを眺めながら
これを更に包んで揚げるのか…と思ったらつい溜め息が出て
色んな事が急に酷く面倒臭くなってしまった。
たかが春巻きだよ、包んで揚げるだけだよ、と自分でも思うけど、
なんかもう、作ってあげたいっていう気持ちが不思議なくらい綺麗さっぱり消えた。
そして相手に対する愛情も一緒に消えた。
春巻きにトラウマとかは別にない。
疲れた
もしかしたらこの人だけかもしれないけど、とにかく色々衝撃すぎて本当は解散しようかと思った。
けど父に「戸籍が汚れないとはいえ同棲した事実はちょっと調べたらわかるぞ」
「きちんと話し合ってお前が手綱を引っ張るくらいやれなきゃ同じ目にあうぞ」と言われて嫌われるの覚悟ではっきり不満をぶつけた。
喧嘩にはならなかったけど納得いかない感じで揉めた。
妥協策としてトイレは彼、お風呂場は私。
居間台所は当番制になった。
家賃と電気ガスと水道食費は月一交代制。
「雑費なんてむだだ」って言っていた彼だけど実際台所みてあれがないこれがないと色々買い始める。
基本的のはあるのにちょっと高めのいいやつを買ってきてそっちを使い始める。
トイレも汚いだのなんで壁やマットが汚いんだ!っていうので「それあんたの小だよ」っていったらショック受けてた。
コントロールが完璧で外してないと思っていたらしい。
絶対たっていたのにその日から座ってするようになって芳香剤や飾りに凝るようになった。トイレペーパーの減りが早いって怒るようになった。
もう担当場所が変わるたびに雑費雑費だらけw
人にまるなげしていた時は雑費に金をかけるな!節約しろってうるさかったので本気にしょうげきだった。
つい先日、たまたまAと再会した。
そしてAに上記のいきさつを説明された後、
「オムツがきもいだの、女を捨てているだのて言って申し訳なかった。
生理が大変な女性にとって、あれがどんなに便利なものかわかった。というか生理用品に拘っている俺がきもかった。こんな話をするのも不愉快かもしれないけれど、どうしても謝りたかった」
と言われた。
まさか、結婚してから元彼にオムツのことで謝られるとは思っていなかったわ。
私は彼とは対照的にはっきりした性格だから、同じタイプの人間よりは釣り合いを取れるんだろうけど
私からしたら、どうしてそこまで自分を出さずに周りに合わせてばかりいるのかが理解出来ないので、正直いってイライラする。
元彼とその友達何人かとで飲みに行ったときのこと。
元彼はみんなのいじられ役的な存在で、友達はみんな加減なく彼にちょっかいかけるので彼女の私からするとやめてほしかったんだけど
それよりも、そんなときでさえやめてくれとハッキリ言わずにへらへらしてる彼の方に怒りがこみ上げた。
彼が散々友達のおもちゃにされていたことに私はすごく腹を立てていたのに、飲み会の帰り道でも彼は何事もなかったかのように笑って「今日は楽しかったね~ww」なんて言ってたので
頭にきて彼にビンタを食らわせ、
「私は全然楽しくなかったよ!○○(←元彼)が本当の事言わないから!ねぇどうして自分の意見を言えないの!?やめてほしけりゃやめてほしいって言えばいいじゃん!!」
と怒鳴りました。近くにいた元彼の友達はびっくりして、居づらくなったのかどこかへ逃げてしまった。
んで彼は泣き出すし。彼女にここまで言われてどうして何一つ言い返せないのか理解不能。
こんな女々しすぎる彼とはやっていけそうもないと思い、この件の三日後には振りました。
少し冷たいかな、と思わなくもないけど、まぁ未練はないです。