>>169
私にもハッキリとした答え出せません。と言うのも、当時の事を思い出しながら直接投稿しているのですが、
『今日はここまでは書くぞ』と思っていても、書いているうちに描写が細かくなったり、『そーいえば、慎はあのとき、こう言ったんだったっけ?』と書き直したり・・・結果、当初の予定より遅く進行している現状です。
それから三日過ぎた。依然、淳は学校には来なかった。
俺も慎も淳に電話がしづらく、淳の様子は解らなかった。ただクラスの先生が『風疹で淳はしばらく休み』と言っていたので少し安心していた。
しかし、この頃から学校で奇妙な噂が流れ始めた。
【学校の通学路にトレンチコートにサンダル履きのオバさんが学童を一人一人睨むように顔を凝視してくる】
という噂だ。
私がまだ母と暮らしていた17歳の頃の事です。
夜中の3時ぐらいに「ピーー」と玄関のチャイムが鳴りました。
丁度その日は母と夜中までおしゃべりをしていて二人とも起きていました。
「こんな遅くに誰だろね」なんて話しつつ、 私が「はい」とインターフォンをとりました。
そうすると女性の声で
「あの…あの…突然すみません…。 今晩、あの…泊めて頂けませんか」と。
私はコインランドリーを使ったことがなく、洗濯槽のドアの締め方がわからなくて、
その時乾燥を待ってたおばちゃんに色々教えて貰って手伝ってもらった
洗うのに45分かかると表示されたので、一旦帰宅してまた45分後に乾燥しに行った
さっきのおばちゃんがまだいて、大量の洗濯物を畳み終わったところみたいだった。
濡れて重い炬燵布団を乾燥機に入れるまで手伝ってくれた(本当いい人)
乾燥に1時間かかるので、そこでおばちゃんと一緒にコインランドリーを後にした
大学の友人のAはアパートで独り暮らし中
なんで、仲間内で宅飲むしたりする時はよくAの部屋に集まっていた
Aは角部屋に住んでて、ある日Aの隣室の女性を見かけたんだが、超美人なの
Aに美人が隣でいいなぁ〜って言ったら、急に真顔になった
そんで「最近あの女、夜中にマジキチみたいにブツブツうるさいんだよ…」っていうわけ
徹夜で製本してたんだが、隣の部屋がどたん、ばたんとうるさかった。
私は寝ないつもりだからいいけどうるさいなあ、と思いながらも製本。
静かになったのは2時ぐらいだったと記憶している。
ああ、やっと寝たのかと思いきや、今度は廊下をばたばた走ってくる音。
隣のドアをがんがん叩く音。
何か叫んでいた男性が、今度はこちらのドアをがちゃがちゃ。