禁煙席が満杯のため、ちょっと嫌なきがしたのだが、
やはり案の定子供がいるから、タバコ控えてていわれた
まーしゃないなと思ったが、
その後喫煙者がどうのこうのてわざと私たちに聞こえるように、しつこくいってた。
まーしゃないなと思ったが、
その後喫煙者がどうのこうのてわざと私たちに聞こえるように、しつこくいってた。
誰もが知る大手に勤めていて年収900万はあったのだが、
fxとか投資に使いまくったそうだ。
それで上手く行けば特に問題無かったはずだが、
全て上手く行かずただ金をすり減らすだけだった。
で、とうとう不動産投資に手を出そうとしたそう。
今回はコロナ禍で帰省しない(飛行機の距離)ことを事前に告げて
義父母も了解もらってたんだが
クリスマスの少し前に義兄嫁からLINEで
「来れないのは残念ですが、子供たちのお年玉の送金を
お願いしてもよろしいでしょうか」だって。
以前、勤めていたバイト先に他店で働いていた
社員のバツイチママAがバイトとして舞い戻ってきた。
Aは色々とアイタタな人で元からいたバイト達も困りはててたんだけど
そこは関係ないから省略。
ある日のバイト終了後。
私は普段滅多にお腹を壊さないのに、こっぴどい症状が出て冗談抜きで氏にかけた
腹痛と戦いながらやっとの思いで駆け込んだ病院で案の定「ノロ」と診断され、
仕事を数日休まざるを得なかった
夜遅くに山道(頂上に公園があり、山道はジョギングコースがあるだけ)を通ったら、
小雨に打たれながらセーラー服の女の子が1人で歩いてる所に遭遇した時、
マジで自分の心音が聞こえるくらいドキドキした。
昼間は公園利用者で車通りが多いけど、公園の閉鎖時間以降は
一気に車通りがなくなる道で、もう23時くらいだったから辺りは真っ暗だった。
小学生時代、不審者に家に押し入られて首筋にナイフで傷をつけられたこと
(連続傷害犯で襲った印を首に残すのが奴の特徴だった。)があり、
その傷は僅かに今でも残っている。
私への傷害を最後に犯人は逮捕されて、その後逃げるように引っ越した。
おかん「この鯛焼き、辛いん?」
わたし「へ?」
おかん「カラシ入ってるんでしょ?」
わたし「鯛焼きにカラシなんて入れないと思うが」
新婚の頃、脇の下におできができた。
クレアラシルを塗ってみたが、一向に小さくならない。
それどころか直径2cmほどに大きく盛り上がってきたので、近所の皮膚科へ。
こりゃ切ったほうがいいですねぇと医者。
関係者は
・私(子供2人)
・旦那(私の旦那)
・姉(私の実姉、子供2人)
・義兄(姉の旦那)
・父(私の実父、母は鬼籍)
私は2人姉妹の妹で、2人とも嫁に出ていて、実家には年金暮しの父1人で住んでいます。