店員に「スカートもジャケットも9号だと緩い感じがするので
7号サイズをストックから出しますね〜」と言われたのでお願いした
別の店員に指示出して取りに行かせてくれたんだけど、その店員が最悪だった
別の店員に指示出して取りに行かせてくれたんだけど、その店員が最悪だった
でもね、価値観の正しさってその土地土地で変わるんだよね。今後長兄夫婦に拘らず、また旦那さんも同じ田舎の人。そしてその地から出ないつもりなら、
実は同族価値観のままの方が楽に生きられたりするんだよ。
今回だって、兄嫁さんに無理に従わせようとしたからこじれただけで、
兄嫁さん諦めてれば苦しみもしなかったわけだし。
兄嫁:あなたは兄くんより更に酷い。
なまじ勉強もそこそこできて、兄くんより友達も多いみたいだし、素敵な彼氏と結婚もした。
本当にうまく普通の人の擬態ができてるよね。
でも根っこはあのお母さんと全く同じ価値観の持ち主なの。
あと補足ですが、兄嫁に対して排他的だった理由です。
実は兄は高校の時から幼馴染みのAと付き合っていて、
結婚もAとする予定でした。(Aは次兄の同級生)
Aと私たち兄妹はずっと仲が良くて、毎年旅行やフェスなどに一緒に行っていて、
私にとってはAは本当の姉のような存在だったんです。
両親も公認で、本当の家族になる前にもう既に家族みたいな感じでした。
家を新築してから夫がインテリアや収納整理に凝りだした。
それ自体は良いんだけど、モノを増やしたくない!がロ癖で
自分が必要ないと判断したものをどんどん小屋裏に収納する。
問題は、その際に私への確認がないことと
使う頻度が高いものだと判明したときの謝罪がないこと。
必要なら取りに行けばいいじゃん、の一点張り。
しかし依怙贔屓の激しさに冷遇されている人たちが意義を唱え始めた
特に給与に影響するテストに対して疑問視する声が大きくなって
上司のテストの採点への疑問を本社に訴え、今までのテストをやり直しさせようと言い出した
マズイと思った私は店のバックヤードの防犯ビデオをこっそりぬ.き.取った
友達が出産後すぐに大学に社会人入試で合格した
進学したくともできなかった私にはこの知らせが希望の星☆に思えて
興奮気味にお祝いを言った
彼女は努力家だから必ず成果を出すと信じていたし
友達は、わかってくれるのは○子だけ、夫も義両親も、他の友達も理解してくれない
こんな時に何考えてるんだ、子供はどうするんだ、ばっかりで・・・・と少しへこんでいた