あれは実際のところスタッフの協力がないとできないことがほとんどだと思う(昔は知らんけど)
二次会ならともかく、披露宴のときに使う機材って式場が管理・使用するものだから
持込のDVDはとかく問題が多いので、どんなに遅くとも3日前にはDVDを預かって、こちらでチェックしてる
昨日なんだけど、お昼の支度してたらインターホンが鳴ったのでモニター見てみたら隣の子が泣きながら立ってたの。
大急ぎでドア開けたら、泣きながら「ママがママが」としか言わないからその子とお家に行ったら彼女のお母さんがソファに倒れこんでたのよ。
驚いて額に手を当てたらすごい熱いので、即救急車呼んだわ。
結果的には風邪を拗らして肺炎になってたので、入院。
旦那さんも今海外にいて帰ってくるのが今日の夕方になるそうなので1日だけ家で預かったの。
それにしても隣の奥さんもお嬢さんも利ロ。
奥さんはランドセルに付けてたお守りに実家と義実家の電話番号、旦那さんのケータイ番号と会社の住所と電話番号、家族の血液型とかアレルギーの有無を書いた紙を入れていて
お嬢さんに何かあったらこれ見せなさいと言い含めていたみたい。
お嬢さんもそれをちゃんと遂行してくれたおかげで連絡取るのに苦労しなかったわ。
下の娘と犬がお嬢さんを構いまくって賑やかよ。
そしてミスる。
俺「この信号を左曲がって・・・その先の左の建物・・・」
りょう「ねぇ、大丈夫??わたしまったく分からないよ??」
俺「うん、ちょっと外でりゃ大丈夫だと思う・・・。あぁ・・・」
りょう「ん!?どうしたの?」
俺「・・・まちがえた」
りょう「えええ!!!もぉぉぉ!!!」
俺「ごめん・・・。」
りょうがイライラ・・・。
軽自動車だったのに陸運局に来てしまったよ・・・。
隣だからよかったけど・・・。
俺「ごめんその垣根の向こうの建物の方だった・・・」
りょう「意外と頼りないね・・・」
俺「ごめんなさい・・・今日は反論できません・・・」
なかなか近い状況で、俺続きをかいたかな?って考えてしまったじゃないか(笑)
ちょっとセリフが違うくらいだわ。
まあ、キスしたあと、りょうから離れて
りょう「今日だけ…今日だけは恋人でいて…」
俺「ん〜、分かった。今日だけな。」
ここで、りょうは何時もの表情に戻り、再び腕組みしてきた。
りょう「よし、コンビニいこう!みんな飲物まってるよ!」
俺「お、おう。てか、少し時間開けた方がよくね?今頃ヒデと博美ちゃん…」
りょう「そっか!!じゃあゆっくりいこー!」
ってな感じ。
さては>>291はヒデか?
りょう「実は・・・博美にヒデ君と2人きりになる時間を作ってもらえたら・・・って言われてて」
りょう「でも、なんかみんな盛り上がってるからどう切り出そうかと・・・。」
俺「そういうことか〜!んだよ先に言えよ〜」
りょう「え???だって・・・」
俺「ってか、俺も同じことしようとしてた。ここだけの話にしておいて。」
俺「ヒデ、博美ちゃんに一目ぼ・・・」
りょう「ええ!先に言ってよ〜!(笑)」
俺「あはは!でも今日の感じからすると大丈夫そうじゃね?」
りょう「うん。…ねぇ?」
俺「ん?」
またりょうが暗くなる・・・。
りょう「・・・ごめんね。」
義弟嫁は一人目生んだ直後から「二人目はいらない」って言ってて、私に向かっても
「二人目生むなんて勇気ありますね」
「子供大学まで行かせること考えると、二人目普通生めませんよね」
「二人育児って大変なんですよね?私には無理だわあ」
と、結構トゲのある言い方で何かとケンカ売るような発言をされてきて今まで我慢してきた
働いているときからおかんの休みの日を狙って、とある宗教の勧誘が来ていたんだが
この間帰省したとき、そいつが未だに来ていることを知った。
おかんの職場の同僚の奥さんが熱心な信者で、そのつてで訪ねてきたのがきっかけ。
あまり強引な人ではないらしく、忙しいときは「帰って」と追い返すと、素直に帰ってくれるらしい。
何の話をしているのかと聞くと、向こうが教義を語り、おかんがそれにつっこみ
→「勉強し直してきます」と退却
→「この間はこういうことで説明がつきました」とまた説明に来る
→新たな矛盾をおかんが指摘
→「勉強し直してきry の無限ループ。
勧誘の人はかれこれ30年くらい同じ人で、もういい歳らしい。
高卒で、ずっと接客一筋だったおかんを30年かけても論破できないのだから、
そろそろあきらめるか、その宗教の矛盾に気づいてほしい。