うpった後、さっきオヤジと話した事書くよ。ちょっと待ってて
母「おかしいじゃない!」
父「とにかく!とにかくですだ!」
とにかくですだ!ってなんだよwwwwww
父「随分小さいのに頑張ってるなと思って…」
母「それがきっかけなのね」
父「…手を振ってくれたんだよ、俺に」
母「そんなの観客たくさんいるんだから、あなたに振った訳じゃないでsy」
父「いいや!父さんに振ってくれてたよ。分かるんだ」
何が分かるのかよく分からないけど、またウチワのしんごを見てニヤニヤしてるオヤジ。
おふくろも、もう呆れて何も言えないようだった。
時系列がバラバラで申し訳ないが、>>1は月曜日の出来事。そして>>2は火曜日の出来事な。
俺かなりテンパってるから会話も日時バラバラかもしれないけど、何となく察してくれ。
で、さっきだよ。
さっきつーか、夕方くらいな。今日つーか、水曜日はオヤジ休みだから朝から家にいたんだ。
俺も今日バイト休みだったから家にいて、おふくろだけがパートに出かけていなかった。
里帰りしてすぐ絶対安静になって、実家で寝てたら父が別人のように厳しく、いつまで寝てる!とか母さんにだけ働かせて!って怒鳴るようになった。
父はすごく温厚で、怒鳴られたのは初めて。
あの父が怒る位だから私よっぽどひどいのかな、でも絶対安静だし…と母に言ったら、母が父に激怒。
絶対安静だって言われてるでしょ!私は娘に手伝えなんて思ってない、大変そうだと思うならアンタが手伝え!と。
父は「よかれと思って…」
母はさらに怒って、「私が妊娠した時と同じだ!あの時もおかしかったけど、まさか実の娘にも同じことをするなんて!」
結局私は入院し、息子が無事生まれた。
父はもとの温和な父に戻ったけど、初孫の息子にはまったく関心なし。
母が言うにはこれも昔と同じで、母が私を妊娠した時、
つわりを「うるさい!」
お腹が出てきたら「気持ちわりい」
眠くて寝ていたら「怠け者!」
私が生まれても、しゃべりだすまでまったく関心を示さなかったらしい。
私は子煩悩な父しか知らなかったからビックリ。
母は本当は二人子供がほしかったけど、また父がああなるのが怖くて一人しか産まなかったそうだ。
それから三年。
両親の亀裂が埋まらず、離婚するって連絡が来た。
母は正社員だし、福利厚生は父の会社よりしっかりしてるから心配いらないって。
あの時里帰りしなきゃ、今でも両親は一緒に暮らしてたのかなーとか、私がもっと元気な妊婦だったらよかったのかなとか、色々考えてしまう。
ツッコミ兼助手役のS嬢(彼女も別の味わいのある人なのだが)が、メールで「〜でした(笑)」と書いたところ、T氏より「Sさんのメールに書いてある『(笑)』とは一体どういう意味なのですか?」と真顔の質問。
それまでの経験から、とても正確に意味を伝える自信のないS嬢は「一種の句読点のようなものですよ」とテキトーに返事。
するとT氏、非常に真面目な場で発表する非常に真面目な文章に「すなわち〜とは、〜〜ということなのである(笑)」
「以上により、我々は〜〜であると結論した(笑)」とさっそく応用。
いや、それはマズイってT氏!
S嬢は全身の力が抜けてしまったそうだが、とりあえず(笑)の使用はやめさせた模様。
またある日、「昨日イモデを見たのですが…」とS嬢にTELして来るT氏。
付き合いの長いS嬢は顔色一つ変えず「ああ、i-modeですね」と返答。さすがだよS嬢。
フィールドワークでは、T氏、S嬢ともに仲良く長靴を左右逆に履き、立ち上がった途端、2人同時にそれこそマンガのようにバターンと転んでしまったという。
「この人の面倒を見続けるのかと思うと時々ホントに泣けてくるよ」とS嬢は言うが、そう言わずこれからもがんがってくれ。
披露宴で新郎友人が余興の後、新郎に内緒でみんなで胴上げする予定だった
ところが、何も聞いていなかった新郎はいきなり襲い掛かってきた友人に驚いてマジ逃げ
高砂から落ち、そこにケーキカット用のケーキが倒れこみ顔面直撃
新郎は眼鏡を掛けていたんだけど、それが粉々になり顔が血まみれに…
その後、何がどう決まったのかは知らないけれど、新婦のみの披露宴が行われたがまったく盛り上がらなかった
ちなみに新郎はその事故で眼球に傷がつき片目の視力を失った
しゃれにならないマジ不幸の挙式でした
ただ、この話はもう何年も前の話で、現在は既に2人の子供がいて、未だにラブラブです
友達もひたすら謝り、お金を出し合ってかなりの金額を渡したものの
新郎は手術代と入院費以外は一切受け取らなかったそうです