二十歳の時に車の免許を取って間もない頃、父親の車を借りて近所を走ってた。
行先とかなくて、ただ運転するのが楽しくて、一時間ぐらい走ってから近所のガソリンスタンドに寄って満タンにしてくるというコース。
その日ポイントが結構貯まってたので、ガソリン入れてる間に店内にある交換品を見て来ようと車を降りた時だった。
二十歳の時に車の免許を取って間もない頃、父親の車を借りて近所を走ってた。
行先とかなくて、ただ運転するのが楽しくて、一時間ぐらい走ってから近所のガソリンスタンドに寄って満タンにしてくるというコース。
その日ポイントが結構貯まってたので、ガソリン入れてる間に店内にある交換品を見て来ようと車を降りた時だった。
その後、俺は結局レポート作成に集中できず、眠りにつく事にした。
その翌日、大学から帰って気を取り直し、レポート作成に入ってると警察がたずねてきた。
内容はもちろん昨日の通り魔についての注意を呼びかけだった。
10年以上前のこと。
就職をきっかけに、実家車庫の上に部屋をもらった。下が車庫、上は物置と私の部屋。
ド田舎の家でトイレも風呂も外。(とはいえ建物の隙間をスノコやコンクリ、トタン屋根でカバーして通路のようにしてはある、通路には外から簡単に入れる)
毎日大声で「ごはんよ!」「風呂の順番よ!」をやらかすのが辛い、祖父母が耳や足腰が悪い、ということで各部屋に内線電話を設置していた。
要約すると白人紹介すれば許してやるとか。
なので再婚相手を紹介しました。
「白人の○○です。」って。
真っ赤な顔して怒ってましたが、娘も学校、再婚相手も仕事に行くからと追い出しました。
娘は一応学校まで送ってきました。
朝からDQN返ししてスッキリしたけど、もうこれ以上はめんどくさいな。
次に何かしたら、結婚式呼ばないよ!!
ママ友AにA子の誕生日ケーキを買ってきて欲しいと頼まれた。そこにいたる事情は本編とは無関係なので割愛。お互いに良い関係を築けているので快諾し、私子を預けデパートへ赴いた。
デパートのケーキコーナーで名入れをして貰おうとしたら、画数が多いのでひらがなかカタカナにして欲しいと言わたのでAに携帯で連絡した。