夕方を過ぎると途端に人気がなくなるのだが、
車が少なくて移動しやすいので帰宅時によく自転車で通り抜けをしていた。
冬のある日、すっかり暗くなった公園の道を通っていると、
むかいから白っぽい服を着た人がこちらに向かって走ってきていた。
こんな時間、しかもこんな時期に半そで短パンでランニングとは珍しい、と思っていたら
おもむろに上着をめくり上げて両手を挙げ、奇声を上げながら私に向かって突進してきた。
普通の服だと思っていたものは、白い紳士ものの肌着に白いブリーフだった。
冬のある日、すっかり暗くなった公園の道を通っていると、
むかいから白っぽい服を着た人がこちらに向かって走ってきていた。
こんな時間、しかもこんな時期に半そで短パンでランニングとは珍しい、と思っていたら
おもむろに上着をめくり上げて両手を挙げ、奇声を上げながら私に向かって突進してきた。
普通の服だと思っていたものは、白い紳士ものの肌着に白いブリーフだった。
中学時代、俺の親の会社の上司の息子Sにいじめにあってた。親に言っても上司の息子だからと
何の当てにもならないし、担任も事なかれで見て見ぬふりで、必至に勉強してそいつよりいい高校に入って逃げた。
それから二十数年たって、俺は親と姉の介護で離職中(介護終了でその次月に復職)に同窓会があった。
Sは俺の働いていた会社の取引先にコネで就職してて、俺を見つけて「おい、下請け、酌でもしろ」とほざいて来たんで
「あ、俺あの会社今在籍してねぇよ。介護で離職中だよ」と返したら「なんだ無職かよ、うちで拾ってやろうか」
とか、こいつ相変わらずクソだなと思って無視してた。
「カレーなんて誰でもできるだろwww」と軽はずみなことを言ったのが今でも夫婦での笑い話。
カレー大好きだから今でも幸せ。
連絡を受けて皆が集まったとき、祖母の妹の一人が
「姉ちゃん(氏んだ祖母)喪服新しくしてたよな。もう着ないんだから俺にくれ。」と、いきなりクレクレされました。
盲腸で入院していた時は、同室の患者さんのお財布から抜き取っていた。
今と違って、鍵のかかるような引出ではなかった。
「あら? 一枚足りない?」 そのくらいがバレない。
待合室で寝込んでいる人のバックからも抜いた。
会社勤めするようになって、経理も総務もやっていたので、
社長の接待交際費として、自分で領収書を発行させていた。
何なの?私が嫁イビリとでも言いたいの?
どこが嫁イビリかわからないわ
友人と二人で行ったのですが実は友人は大の寿司好きにも関わらずわさびアレルギー。
はじめにいくつか寿司を注文し、彼女はその都度「さび抜き」とお願いしていたのですが、
嫌な予感がしたらしく何となくネタをめくっているとわさびが…。
「すみません、わさび抜きお願いしたんですけど…」
そういって交換してもらったのですが来た寿司がまたわさび付き。
(というか、わさびを一旦つけて握ったものを気がついてあとから抜いた、見たいな感じ。
友人は当然食べられません。代わりに私が食べて彼女がまたさびぬきで注文すると
またそんな感じで来たんです。)
アレルギーの事をはっきり言わなかったのが悪かったのかな?と思い、店員さんに伝えました。
バカッターといっても地元で話題になったり処罰をうけたくらいで
損害賠償などの大きな話題になっているわけではないのですが
実はその晒された写真や投稿は妹のアカウントをつかった妹の友人によるもので、
写真に写っている人物、投稿者ともに妹ではありませんでした。
容器ごと家に持って帰られて、その翌日に美味かったからペロッといけちゃったと
1キロ分燻製した牡蠣を全て食われた
私は一つも食べてないのにだ
燻製した後、オリーブオイルに漬けて数日後に食べる筈が、
ちょうどいい食べ頃を掻っ攫われて食われた
私は恥ずかしながら50代半ば。
髪はストレートのままで、1.5ヶ月に一度白髪染めしている。
明るすぎない茶髪って感じの色にしてるのは、白髪が目立たないようにするため。
あんまり濃い色だと却って不自然だし、金髪も恥ずかしいし
一番馴染みやすいのはこの色って美容師さんが見繕ってくれた色。