「安い、だからあまり文句言うな」な感じの蕎麦屋があったんだが
そこがある日
「今日は本気で蕎麦を打ちます」という貼り紙を玄関に貼っていた
それを人伝にメールで聞きつけた俺は、そのメール送ってきた奴ともう一人の計3人で
その本気の蕎麦を食いに行く事にした
そして店に入り注文、出てきた蕎麦を食ったんだが
それがどういうわけか冗談抜きで本当に旨い
それを人伝にメールで聞きつけた俺は、そのメール送ってきた奴ともう一人の計3人で
その本気の蕎麦を食いに行く事にした
そして店に入り注文、出てきた蕎麦を食ったんだが
それがどういうわけか冗談抜きで本当に旨い
とにかく本人とその母親がすごい怒っていて、
母親にいたっては「あなたじゃないって言うなら警察まで行って証明してよ」って逆ギレ。
もちろん結果は陰性だったけど、
「財布拾った人を嘘発見器にかけるなんてどうかしてる」ってみんなドン引きしてた。
子供が出来なくて検査受けようって提案した時には
「そんなもん、妊娠しないのは女のせいだろ。ひとりで行けよ」
とほざいた癖に、なんだかんだで結局原因は旦那のほぼ無セイ子に近いセイ子欠乏症だった。
何より、社内でみんなが私を悪く言ってると吹き込まれ、社内の人には
私がみんなを悪く言ってると言いふらされて、精神的に孤立させられて
俺だけが味方、みたいになってしまったのが辛かった。
その時点で怪しいと思っていたので
そいつの話は全然信用してなかったけど、何もかもが信じられなくなった。
一旦切ります。
まだまだスマホなんてものは無くて、皆ガラケーだった頃。
私は大学生で妹は高校生だった。
妹は歳の割には見た目も言動も幼いところがあって、両親も私も妹を心配して溺愛していた。
ある日曜日、妹は友達と遊びに行った際に携帯を家に忘れていった。
父も母も外に出て、家に一人で残っていた私は魔が差して、妹の携帯を覗き見てしまった。
先日、小姑スレにも書かせて頂いたんですが、
小姑のクソガキ様が、夫名義で義母と二世帯同居のわが家の白壁に
思いっきり落書きをしてくれまして、まあ子供のすることだしと思ったら
小姑の一言
「まあまあいいじゃないの、どうせ将来はこの子のものになるんだし」
入る時に店の人に預けたのかなと思ったら
「寒かった〜!風邪引いちゃう!」と言うので聞いたら電車賃しか持ってない。
何があったの?!!(スリとか置き引きかと思った)と聞いたら
いきなり「今日は皆に私のアウターとバッグをコーデしてもらいます!」
と宣言された。
散財してるのではないかとウトメがコトメ宅に行っても、
ブランド物があるわけでもなし、夜は毎晩家にいて
専業主婦を楽しんでいた為ホスト通いとかも無い。
普通の人と同じように、ランチに行けばワリカン、着てる物は普通の服。
子供はいない、計画子梨で不妊治療してるわけではない。
本人も「無駄使いは絶対にしてないんだけど…」としょぼくれてる。
近所に住んでる、たまに公園や児童館で会ってたAさん。
何度かお話もして仲良くなってから、1ヶ月くらい前に
Aさん宅に子供連れて遊びに行きました。
お部屋には紙でできた素敵な装飾品(紙細工?)がたくさん飾ってあり
娘とハシャいで見ていたら、Aさんの趣味だと教えてくれました。
材料が紙だし、沢山あったし、娘も物欲しそうに見ていたので
気に入ったのを一つ頂いて帰りました。