皆さんの書き込み読ませてもらって、それでも縁は切れないと
気が付きました。
そんなことをしでかしたパキスタン人が帰国してだいぶ経つが、今では地元でチキン料理を出す店を経営し繁盛してるらしい
お前自動車整備学ぶためにきたんじゃねぇのかよ
まとめでカツ丼の誘惑に負けそうになるパキスタン人の話よんで思い出した
ある場所のATMで並んで前のおばあさんが終わったんで自分がATM操作始めたら、ひいいいって悲鳴が聞こえて、そっち見たら店の外の駐車場でおばあさんが倒れてて、黒い服着た若い男がそばにいた
おばあさんがその男指差してひいひい言ってて、男がなんか腕に抱えてたけどそのまま駐車場の出ロに
その時にやっとひったくりだってわかった
走って追いかけようと思ったんだが俺はまだ店内なので遠い
これはむりかなと思ったらそこに壁の巨人というかマツコ出現
ひったくりがいきなり現れたマツコにぶつかって転んだ
マツコびくともしないすごい
でもひったくりはマツコに殴りかかるのか、と思ったら
マツコが踏んだ
仕事の関係で母に行ってもらうことも結構あり、
群れてるお母さん達が(オサレグループ)
苦手なこともあって園でも選択ポツンなんだが特に気にしてなかった。
一昨日、仕事が午後有給消化日になった事もあって仕事の格好で迎えに行った。
普段は迎えの格好を気にしないのでラフで地味な格好をしている。
服装が突然違うのが気になったのか、オサレグループの人達にヒソヒソされた。
特に気にもせず子供が少し遊びたいというので、園庭で遊ぶのを眺めてたら、オサレグループの1人のママ(以下Aママ)が、突然話しかけてきた。
Aママ「こんにちは。今日はおばあちゃんじゃないんですね〜おしゃれしちゃってぇ、これからお出かけですかぁ?」と半笑い。
私「いいえ、仕事の帰りなんで。」と言うと
Aママ「そうなんですか。ところで、そのネックレス可愛いですねぇ。旦那さんのイニシャルですかぁ?」
私「(は?いきなり何言ってんのこの人)いえ、イニシャルじゃないです」
Aママ「え〜またまたぁ。イニシャルにダイヤがいっぱい埋め込まれるそういうの今流行ってますよねぇ。素敵ですね〜ところであの〜そのネックレス譲っていただけません?正直似合って無いと思うんですよね〜。」
遺書の内容は妥当だったらしいんだけど、後妻さん達は我が家にやってきて父に相続放棄を嘆願。
父はその場で書類にサインをした。もともと貰えるなんて思ってなかったのと祖母への配慮から。
我が家としてもそれでめでたしめでたしだったんだけど、それを聞いて怒り狂った人がいた。
祖父の兄(以下春爺)だ。
コンビニで買い物をして戻ったら俺のバイクにガキ二人跨ってるんだよ。
俺急いでガキに掴みかかる
後ろに乗ってるガキがバイクから降りて俺の顔と腹殴る
俺腹抱えて倒れこむ
カギ刺しっぱの状態だったから
エンジン掛けて走り去る!!
ウイリーして後ろのガキ落ちる
運転してたガキは走ってきたトラックの下にバイクごと突っ込んだ。
もう30年ぐらい昔の高校生の時、うちの学校に病的にヒステリックな家庭科の先生がいた。
由来は知らないけど先輩から代々伝わるダイモスという渾名で呼ばれていたので、以下ダイモスとする。
入学して半年ぐらい経った頃に、校内の廊下を歩いていたら「ちょっとあなた来なさい!」と、すごい剣幕のダイモスに生徒指導室に連れていかれた。
気が小さかった私は先生に目をつけられないように校則はしっかり守っていたから心当たりはなくて、ダイモスが何を怒っているのか全く分からなかった。