当時結構騒ぎになったのでフェイク有で書きます
「お前が男だったら殴ってた」がロ癖の男上司(既婚)がいた。
男社員には無茶な根性論を振りかざすパワハラ、
女社員には目尻を下げセ.ク.ハ.ラ.というテンプレ腫れ物社員といった感じ。
「お前が男だったら殴ってた」がロ癖の男上司(既婚)がいた。
男社員には無茶な根性論を振りかざすパワハラ、
女社員には目尻を下げセ.ク.ハ.ラ.というテンプレ腫れ物社員といった感じ。
「友達にお姉ちゃん(私)みたいなダサい子がいて〜いるじゃんこういうもっさりした感じの!」
「○ちゃんは、まぁ美人なんだけど〜作った感半端ないよね。お洒落が合ってない!」
一事が万事こんな感じ。他人下げが酷いので聞いていて気持ちのいいものじゃないし。
自分の説明が悪いのに、人に伝わらなかったりすると「何あいつ使えない〜頭悪いんじゃないの?」
もう性格最悪。
若い頃は「そんな言い方するんじゃない!」とか「見下す言い方ばかりして、友達なくすぞ!」とか「それ、言われた人がどう思うか考えた事あるの?」とか、そんな感じで喧嘩ばかりしてた。
でも妹は「え、別に普通に友達いるし」とか「モテないブスのひがみなんじゃないの〜」とか、どこ吹く風。
俺30代既婚。
小麦粉アレルギーで常にエピペンを持ち歩いている。
俺の場合は蕁麻疹とか発作的な症状より、脈拍と血圧が急激に下がってその場で昏倒する。
気が付いてもらえなければそのままあの世行きになる。
氏ぬ前に一度腹いっぱいラーメンを食べたいって言うのが俺の子供の頃からの夢。
自分がいわゆる怪力娘だった
小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、近所の男子のみならず隣の集落の男子にも恐れられてた
が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で乙女チックな頭をしてた
そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw
近所には他に中学生や女.子.もいて、その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた
花子(仮名)な名前の自分にとっては、当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった
ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた
怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった
乙女脳の自分の自己イメージはルミちゃんとタメ張れるレベルだったw
なんで衝撃だったかというと「溢れる瞬間」まで自分がギリギリに我慢してるって自覚がなかったのね。
うちは共働きで、私は業種的にそう長く休めなかったから臨月まで働いて、産んでからは実母と保育園に頼ってできるだけ早く仕事復帰した。