何気なく夫に話したら大激怒
私はあまり良い気はしないけど成人してるし自己責任でーと思ってる
直接会ってでも止めるらしいけど何を言っても聞かない子だったじゃん
軽自動車(笑)を買う
↓
不幸の始まり
一応道具の準備はしてたので、途中から参加しうしつて軽く体動かして皆と一緒に部室戻った
部室に戻ったら皆が騒然としてた
遠征費を集金してた子のロッカーから数万円入った集金袋(某銀行のベージュの無料封筒)が消えたと、その子が騒いでた
ロッカーにもカバンにも封筒が無い、確かに今日の部活開始前にはあったのに、盗まれたんじゃないか、と
で、「今日部室に一人でいた人は誰か」となった
遅れて来た私だけ、だった
夫が昔からの夢を叶えたい!と言って、会社を辞め、進学した。
いまは1週間に3日ほど大学へ行き、あとは家で論文?書いてる。
基本は私の給料で生活して、夫がたまにくれるバイト代(月5~6万)は夫の学費かこづかいにしている。
私は同年代よりちょっとだけいい給料をもらっていて、その代わり激務。
帰宅時間が終電間際になることも多い。
そのため、家にいる夫に洗濯物や炊事をお願いするんだけど、
帰ってくるとやっていないことが多々ある。
いつもだいたい「あ・・・忘れてた」って悪びれず言われる。
仕方ないから、家事にとりかかると、
「仕事で疲れてるんだから、座って待ってて!」
って、妻をいたわる夫の図、みたいな寸劇を始める。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と○○日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
俺:当時32歳、某資格取立て
父:某資格による個人事務所経営
社長:父の取引先
社長娘:当時31歳、病院勤務。検査技師。
俺は当時、親父の事務所で働きながら勉強をして念願かなって資格をとったばかりで浮かれていた。
そのせいもあり、好事魔多しで家庭内は今までのバランスが崩れ、ギクシャクしてしまった。
具体的には、資格が取れない兄がイラつき、俺とけんかになり、親父が兄の肩を持ったために家庭内は決定的に不和になった。
そんなある日、親父は俺を呼び出すと、いきなりこう告げた。
父「社長と○○日の土曜日に飲みにいくんだが、お前を後継者として紹介をする。その日空けておけ。」
俺「無理です。その日は用事があります。」
父「キャンセルしろ。」
俺「無理です。どうしてもと言うなら日にちを変えてください。」
親父は黙っていたので、俺はそのまま退出した。第一、その社長は兄の担当だ。勝手に会うことはご法度だ。
次の日、親父は日曜日に変えた旨を伝えてきた。それで兄に話してあるか確認したが明確な返事がなかった。
仕方ないので、兄にその旨伝えてから会うことにした。気は進まなかったが、これが修羅場の始まりだった。
当日。約束の場所に10分前に行くと、親父とお袋、社長と奥さん、そして若い女性がいた。
俺は、社長夫妻に挨拶すると、席につき、会食が始まった。
社長「では、本日、お見合いを始めたいと・・・」
正確な言葉は覚えていない。聞いていなかったかもしれない。覚えているのは俺と社長の娘がほぼ同時にカエルが踏みつけられたような声を出したことだ。
呆然とする俺と娘。勝手に盛り上がる親たち。その日は値段だけは高そうな、味のしない食事をして帰った。
ほっといていいかね