猫の首ときいて思い出した氏ぬかと思った話でも。
妊娠中、職場の後輩に階段から突き落とされた。
幸いにして、お腹の子供は無事だったけど、私の頭にはなぜ!?という二文字しか浮かばずパニック。
後に、後輩と後輩の母親、私の夫、会社の上司を交えて話し合いを持ったときが修羅場。
なぜこんなことをしたのかとたずねても、後輩はだんまり。
代わりに母親がしゃべるしゃべる。
「私はこんな子いらなかったんです」「こうして私を困らせるのが好きなんですよ、この子は」
「上のお姉ちゃんたちは、いい子ばかりなのに…この子だけは生まれたときから躓いてばかりの人生だわ」
夫が顔をしかめてたしなめても、まだしゃべる。すると後輩が突然叫んだ。
職場の後輩から式の参加の打診を受けた。
その時に、立地が微妙なので当日車で来て欲しいといわれた。
送迎バス代をケチるつもりだなぁ~wと苦笑いしながらOKをした。
前日、突然後輩から「明日少し先輩にお願いしたいことがあるので、早めにきてもらえますか?
大体○時頃で良いので…」と1時間以上早い時間を指定された。
受付は別の奴が頼まれてるし、突発で何か余興でも頼まれるんだろうか?と不審に思ったものの
まぁ、段取り悪い後輩だししょうがないか、と承知した。
私『今度、結婚することになったんだ。よかったら結婚式来てほしいな』
後輩『えー、そうなんだ』
私『ん?都合どうかな?』
後輩『私の知ってる人いないんでしょ?』
私『a子ちゃんやb君もくる予定だよ』
なのに会社で後輩や同僚に
「えっ!寂しくない!?嘘、絶対それ自分をごまかしてるよ!」だの
「だってそれじゃ週末とかどうやって過ごしてるんですか?」だの
言われた時は、ああ多分説明しても通じないな
とすごいもにょもにょしたことを思い出した。
案の定通じなかったし。
期限間近なのに提出されていない書類が複数あった際
俺「進捗大丈夫?」
後輩「残業しろって言うんですか!」
無断で持ち場を離れたりトラブルを黙っていたりした時
俺「報連相の徹底についてなんだけど」
後輩「私には自由はないんですか!先に入社したら後輩には何を命令してもいいんですか!」
Aは一人暮らしをしてから俺らとの付き合いも悪くなってきてさ。
A子のせいでうつ病にでもなったんじゃないかと心配中。
友人A
友人彼女A子
としておく。
デブでブサメンなAに彼女ができた。
A子は会社の後輩で 一回りほど年下。料理上手なええとこのお嬢さん。
顔はそこそこだが細身でち.ち.がデカかった。
Aはブサメンだけど、笑うと愛嬌があってなんともいいやつなんだ。
A子もそんなAに仕事を教えてもらううちに、好意を持ったらしい。Aの決タヒの告白に、即OKをくれたそうだ。