私は贔屓されていたので
昇進テストの傾向とか、ちょっとしたテストなら全問の答えとか教えてもらっていた
面接試験なんて雑談だけして終了
しかし依怙贔屓の激しさに冷遇されている人たちが意義を唱え始めた
特に給与に影響するテストに対して疑問視する声が大きくなって
上司のテストの採点への疑問を本社に訴え、今までのテストをやり直しさせようと言い出した
マズイと思った私は店のバックヤードの防犯ビデオをこっそりぬ.き.取った
しかし依怙贔屓の激しさに冷遇されている人たちが意義を唱え始めた
特に給与に影響するテストに対して疑問視する声が大きくなって
上司のテストの採点への疑問を本社に訴え、今までのテストをやり直しさせようと言い出した
マズイと思った私は店のバックヤードの防犯ビデオをこっそりぬ.き.取った
今の俺にとってハルは全てだった。
それでもハルの幸せを願うなら、ハルはサリナといるべきなのかもしれない。
最後まで書いてるんだけど、レスするのに時間かかるので週末に全部投下します。
平日は仕事でこれそうもないので許してください
色々指摘あるが、10年近く前の話なんだ。スルーしてもらえると助かる。
シリアスな話しになるのは申し訳ない。
いい思い出もたくさんあるんだ。ただ書きたいことだけ書いていく。
今日夜書けたら書きます。
病室を出てサキからハルを預かった。
俺「迷惑かけたっすね」
サキ「ハルちゃん本当に可愛いw 弟にしたいw」
俺「ありがとう」
社長から日当を日払いで手渡された。
茶封筒には6000円入っていた。途中から働かせてもらったのにな。
思わず「こんなにいいんすか?」って言ってしまったよ。
帰宅までの道のり、疲れているのにいつもより足取りが軽かった。
真っ暗だった道筋に少し光が差したような気分だ。
その話を聞きつけて
私も興味あるから一緒に行っていい?というパートさんがちらほらでてきて
シフトによるけど5人くらいでごはんへ行くようになった
辞めてから知ったのだけど、社員のAさんがこれをよく思ってなかった