こんな水商売の女なんて嫌だと反対したら2人がかりで意識飛ぶまでぶん殴られた
家出したいって母親に相談したら、母は事情があって今は一緒に暮らせないけど
母方の従姉が助けてくれると言うので彼女のところに身を寄せた
しばらく従姉のところで暮らして、その後ようやく母が迎えに来てくれて一緒に海外に行った
母は独身時代にその国で働いたことがあって、離婚後はまたそこで働くってことで話を進めてた
いきなり子供をつれていきたいって母が言ったから先方と少し揉めたけど事情を話してOKもらったらしい
嫁へ(名前じゃなくて本当にこうかいてある)
久しぶり。もう、おまえは俺の嫁じゃないと分かっていても、つい、こう書いてしまった。
元気でいるか? 子供を連れてひとりで苦労してないか。
仕事を無くして、それでも俺には家族がいると思っていた矢先に、おまえに捨てられた。
辛かったよ。なにを支えにしていいか分からなかった。
俺はあれから必タヒになって働いた。前から言ってた事業、うまくいったんだ。
今は東京に家を買って住んでる。今度、再婚することになったんだ。
出来れば子供は引き取りたいと思ったけど、新しい妻はいい顔をしない。
それにおまえを一人にしてしまうしな。
俺の嫁はおまえひとりと思っていたんだけど、この手紙を最後にもうやめるよ。
おまえも連絡して来ないでくれ。それじゃ、永遠にさよなら。ロミオ。
突っ込みどころはいろいろあるが、とりあえず、「見る目がなくってごめんなさい!あなたと別れたのは間違いだったわ!」と言わなきゃいけないのだろうか。ロミオ的には。
東京にお住まいのわりに、消印が福岡なのはどういうこなんでしょうね。
カネとオトコで揉める一族であることを痛感するも、私も妹もその人生を見事にトレース
が、私は理解ある(というか、単に普通の思考回路を持った)夫と出会い、結婚・出産
ようやく生まれた孫のおかげか、母と私との関係は改善
かなーり前、私の実家の近所にAちゃんという子がいた。私より10歳くらい下の子ね。
Aちゃんはお母さんとお母さんの再婚相手とアパートで暮らしていてニコニコ挨拶するいい子だったけれど、お母さんが病気で亡くなってから、養父さんだけじゃ世話が行き届かないのか汚れた服装になってアパートにお水っぽい女が出入りするようになった。
義姉は年齢が近いせいか少し距離があったんだけど、意地悪してくることもなかったし、学校で忘れ物に気づいたら何も言わずに貸してくれるような人だった
幼いながらに幸せだなぁと思っていたんだけど、ある頃に父のフリンが発覚両親は離婚することになった
私は、出来れば継母と義姉について行きたかったけど、無理だろうなぁと思っていた
うちの夫は私の都合も考えずに義実家へ行こ行こ言う癖して私の実家に行くって事になると渋る。
夫に一人で義実家に行けばいいと言うと激怒する癖して、私の実家に行く用事が出来たときお前一人でいけないのか?と言う。
仕事の都合を理由に行けないと言うと激怒する。
でも夫は仕事が忙しいからという理由で私の実家には行きたくないと駄々をこねる。
それでちょくちょくお前も同じことやってるんだよと言い争いになるが俺の方が立場は上なんだから当たり前だと