つい「あ、懐かしい〜」とロに出てしまった
以前に5年ほど住んでいた土地でしょっちゅう行ってた店だった、ということを話したら
一人が「へ〜」とニヤニヤしながら
「名物料理は何?」とか「店内の様子は?」とか食いついてきたので
ログハウスのような作りで名物料理は自家製ソーセージを使ったポトフと教えた
以前に5年ほど住んでいた土地でしょっちゅう行ってた店だった、ということを話したら
一人が「へ〜」とニヤニヤしながら
「名物料理は何?」とか「店内の様子は?」とか食いついてきたので
ログハウスのような作りで名物料理は自家製ソーセージを使ったポトフと教えた
ウエイトレスを呼んで「あの、こんなものが入ってたんだけど」と文句を言った。
するとウエイトレスは無言で皿と伝票を持って厨房に行った。
金タワシよりもその態度がむかつきながら、ランチについてた珈琲を飲んでいると
ウエイトレスが全く同じメニューを持ってテーブルに置こうとする。
ほのぼのには住人の予想の斜め上を行く展開を期待してるぜw
受信メール「A子(妻の名)、卒論進んでる?」
送信メール「もう旦那とは修復無理、もうすぐだと思う。B子(私も知っている妻の友人の名前)の新しい旦那さん、イケメンで金持ちなんでしょ?紹介してよ」
受信メール「私はどうでもいいから、あんたはどうなの?」
相手のアドレスは前回の卒論話のメールと同じで
結局メールの相手は、ウワキ相手じゃなく妻の友人でした
ここで心折れたら今までの自分から卒業できないから、頑張ります
進展があったら報告に来ます
30分以上頑張りましたが全く反応しないままゲームセット
また妻は泣いていました、本心からか芝居かは分からないけど…
私も泣きました
敵の狙い通りかも知れないけど、このままでは私が壊れてしまうので卒論提出しようかと…
ただ、このままでは終われない
どうしても妻同僚の男にだけは煮え湯を飲ませてやりたい!