その脅迫とはとあることを嫁や嫁実家に言われたくなければアテクシのいうことを聞くのよ。
私につき従うのよ。全て情報を教えるのよ。
という脅迫だった。
子が1歳半なんだけど、子の世話が大変なのと鞭打ちで頭痛もあって、
掃除機は1週間に2~3回で、他の日はクイックルワイパー。
そして、タオル類は一日毎の交換で洗濯。
窓拭きとかは月に2回やるかどうか。
(結婚当初は一回タオルで手を拭いただけで洗濯籠に入れられていたので一日毎の洗濯だからと説得)
ダラだとは思うけどその辺は許容して欲しいと思ってた。
でも、隅っことか家具の裏とかの影の部分とかに指を差し入れてなぞり、
「まだこんなに埃が残っているよ」と報告しにくる夫。
まあそれも本当に言いに来るだけだから、「残っていてごめんね」って言ってその場で終わりだった。
ところがその都度トメに逐一報告していたことが発覚。
急に雨が降った日に会社の前を足が悪いお爺さんが傘を持たずに歩いてたので、ついでの時にここの傘立てに入れといてと言って傘を貸したら、後日ご丁寧にお礼を持って返しに来て下さったそうな
改めて袋の中身を見たらビールもチョコも私たちの好みとドンピシャで、なぜバレたwとふたりで笑ってしまった
こういう人が夫でよかったなとしみじみ思った
実際に減額調停とかされたらそこまでですよ。
裁判なんてされたらよほどの敏腕弁護士でもない限り
そういう人物にまで支払命令を下すとも思えないし。
夫の転勤に伴って義実家の二階を借りて一時同居。
その二階のベランダはお向かいの家の玄関がよく見える位置だったのね。
お向かい家はご両親に息子君二人の構成だった。
そこの兄君が、とてつもなく鳥に好かれてたみたい。
義実家の地域は変わった鳥がいた。白黒の鳩位の大きさ。変な鳴き声。
でも頭はいいみたいで、人の様子をよく見てる感じかな。
その鳥が朝になると、兄君のお部屋の窓の外で鳴いてるの。
そしたら窓が開いて餌やって終了。
その次は門柱に止まって兄君のお見送り。出てきたら出てきたで、少し先の電柱に止まって更に見てる。
帰って来る頃も電柱の上やうちの屋根の上から観察してて可愛かったw
餌付けしてるとは言え、ここまで鳥に好かれてる人がいるのが衝撃だった。
因みに私も弟君も餌付けしてみたけど、心開いてくれなかった…
手で周りをサワサワしだして、「あー掛け布団探してるんだな」と思った矢先、その手がカメの縫いぐるみをキャッチ
そのまま丁寧にお腹の上に乗せて、一生懸命広げようとしてた
夫よ、カメは広がらんぞ
風邪をひいたらいけないので、お姫さま抱っこで2階のベットまで、運びました
カメのせいで笑いこらえるのが大変だった
ご心配おかけした方に、ご報告まで。
様々なアドバイスや叱咤激励、本当に有り難うございました。
解決しました。