叔父(母の弟)夫婦で托卵が発覚した
しかも二人いる子供の両方とも托卵(当時どちらも幼児)
叔父(母の弟)夫婦で托卵が発覚した
しかも二人いる子供の両方とも托卵(当時どちらも幼児)
姉夫婦は子供二人いるんだけど、幼稚園年長の歳になって二人とも医者から発達(注意欠損)認定された
元義兄はカンカン
子二人を遺伝子鑑定し、それを咎めた姉に暴力振い出した
「一人は我慢したが二人ともマトモじゃなかった、うちの家系にはそんなのいないから嫁の家の血なはず」
「こんなはずじゃなかった結婚してからの無駄な時間を返してほしいと、慰謝料払え、早く離婚しろ」と、逃げてきた姉を匿ったうちの実家で大暴れした
弁護士挟んだら元義兄は大人しくなり、財産分与して姉は離婚した
子二人は夫婦の子と鑑定されたが、養育費は踏み倒すと宣言した通り初回から義兄は踏み倒したらしい
で、そんな義兄の(父親は既に他界)母親がこの前他界したそうなんだが、遺言書で「全財産を処分して〜(姉の子二人)に」と残したと
財産は実家の土地家屋に、国の施設に貸し出してる土地、学生向けアパートだとか
実家暮らし中の一人っ子な元義兄発狂
実家に押し掛けては姉を恫喝して警察呼ばれ、今まさにスレタイ中
さらに年月は過ぎ、夫と私は40代。
夫の同僚が「K君(夫)と別れてやってくれ」と直談判に来た。
私が不妊で、夫は子供が欲しいが私が不憫で見捨てられないって話になっていた。
同僚は「K君は40代でまだ子供が見込める。彼を思って身を引いてやってくれ」となぜか涙目だった。
夫はその横でうんうん頷いていた。
その場で義両親に電話し、ハンズフリーで話させた。
義母、「またあんたは!どうしてそうなの!」と号泣。
夫「あれ?そうだったっけー」って顔。
同僚は途中で帰りたそうにしていたが、「その歳になって自分の言ったことに責任も取らず逃げますか」と言ったらおとなしくなった。名刺ももらった。スマホの番号も控えた。
夫は義両親が回収に来たから、一緒に同僚も帰らせた。
その後、訴えられるとでも思ったのか、同僚の奥さんから謝罪の電話がかかってきた。
奥さんは悪くないので、大変ですねってねぎらったら泣かれた。
激怒するべきなんだろうけど冷めちゃってる自分にびっくり。
ということで、その日は講義もなかったのでそのまま兄の家へ直行。
インターホンを鳴らしても出てこないし電話をしても出ないので、合鍵を使って家の中に入るととんでもない光景。
泣いてぐったりしている義姉の上に父が乗っかっていた。
いわゆるそういう行為をしていた。
ぽかーんとする私を父が最初に見た。そして「おう…」と言って服を直すとそのまま家を出て行った。
私は父を追いかけるより義姉のもとへ。
話を聞くと「孫が生まれないのはお前かアイツが欠陥品だからだ。とりあえず俺のもので試してみよう」と言われたらしい。
それ以降は泣きじゃくっていてどうしようもないのでとりあえず動けなくなっている義姉を風呂に連れて行きシャワーを浴びさせ服を着させて兄に連絡。
兄が帰ってくるまで私にしがみつく義姉に本当に申し訳ないとしか言えなかった…。
犬も空気を呼んでか義姉にぴったりくっついていた。
で、殴り合い始めた2人を慌てて引きはがそうとしたけど、火事場のバカ力なのか何なのか分からないけど物凄い力で、4人がかりでどうにかその2人を引っぺがした。
ママ友2人は一方(バカにした方)が鼻血ダラダラ、もう一方(アレな名前呼ばわりされた方)も顔面赤と紫に晴らした状態で「地獄に落ちろ」とか「虐待して子供頃しちまえ」とか喚いててもうどうにもならんかった。
・今日夕食後「子供が出来たよ」と妊娠検査器具を持ってきた。
・軽く「誰の子供?」って聞くとポカーンしてた嫁が「貴方と私の子だよ?」という。
・その表情が面白かったので、つい「他の男の子だろw」というと、冷たい表情にかわり。
・「実家に帰ります」といって、出て行った。暫くしたら帰るかな?と待ってたら。
・3時間後、つまり今さっき、嫁父から電話で嫁は離婚すると言っている。
・とりあえず明日話し合いにそちらに行く。
・嫁は即離婚、赤ん坊は生んでDNA鑑定して、ウワキの子でない事を示し養育費を貰う。
・嫁両親は離婚させたくないようである。
・嫁にも俺にも失望した。
って感じなんだが、明日朝8時までに注意事項を書き込んでくれ。
私の家には足の悪いダックスフントがいました。
通勤途中にあるペットショップで毎日ほしくてみていました。
ある日、いなくなったのでお店の人に売れちゃいましたか?と聞くと
「足に障がいがあるので処分することになりました」と言われ
あきらめきれずにお願いすると、
定価のままなら販売してもいいがと言われ
定価で購入し我が家に迎えました。
私たち夫婦には子供はできないため(子宮全摘)
娘のように可愛がっていました。
そんな、家族を盗まれて二度と会えなくなってしまいました。