前日に友人達を呼び自宅で酒を飲みゲーム大会した。
そんで友人たちは深夜に帰り俺は寝て朝起きる。
ベッドの湧きにあったミントタブレットを食べ。
少しゲームしてると凄い事が起きた。
前日に友人達を呼び自宅で酒を飲みゲーム大会した。
そんで友人たちは深夜に帰り俺は寝て朝起きる。
ベッドの湧きにあったミントタブレットを食べ。
少しゲームしてると凄い事が起きた。
まだ30代で亡くなったので事故か?と思ったら病気で癌とかじゃない、風邪が原因だっていう
なんでも風邪を引いて会社を休んで、熱も下がったし明日は出勤するわ〜と言って寝たその夜に急変
救急車で運ばれるも手遅れで亡くなったと聞いた
ウイルスが心臓に入ってしまい、夜中だったので発見が遅れたのも悪かったらしい。
その従兄ってのは幼少期からスポーツが得意で大学ではラグビーやるほどの立派な体躯で丈夫な人だったと記憶している。
良い会社に入って奥さん子どもがいてすごく順風満帆な人生送ってたのに、たかが風邪で亡くなるって…
しばらくというか今もだけれど風邪を引くのが怖い。
兄は頭は良く一応いい大学を出た後、名のある銀行に就職したがたった三ヶ月で辞めてしまい、以来引き摺り状態だった。
しかしニート5年目になったある夜中に私の部屋をドンドン叩きまくり、ドアを開けるといきなり「(私)、今いくら金ある?頼む貸してくれ、必ず返す!あるだけ貸してくれ!」
私はアホかと思いつつ若干涙を浮かべている兄に「何に使うの?」と一応聞いた。
当時私は大学生で実家住まい、バイトもしてたので20万位の預金、財布には2万ちょっと入っていた。
夜7時頃、姉が突然私の部屋に入ってきて「今悲鳴聴こえなかった!?」と
私は一切聴こえなかったけど一応外を観にいったら手前の家の娘さんが泣き叫んでて、敷地内にある木に首を吊ってる仏
近所の人も見に来て、娘さんは「なんでこんなことするのよっ!」って吊られたままの氏体叩いてた
どうも男はストーカーだったらしい。多分元彼?
自分的には非日常な感じで面白くて、「わざわざ白い服着るもんなんだなぁ」ってぼんやり思ったのを覚えてる
そんなもんで言うほど修羅場でもなかったけど久々にあの家の前を通ったので思い出して書きこ
怖かったって事は
数値にならないんですね。