何年か前のある師走の日、首から上と手足の先、つまり三首の先を除くほぼ全身にかなり派手な赤い虫刺され(とその時は思った)が出来た。
自分は猫を飼ってる。
衣類の下でもおかまいなしなところから、飛ぶ奴より足の数が多いの爆発的増殖かと真っ青になった。
何年か前のある師走の日、首から上と手足の先、つまり三首の先を除くほぼ全身にかなり派手な赤い虫刺され(とその時は思った)が出来た。
自分は猫を飼ってる。
衣類の下でもおかまいなしなところから、飛ぶ奴より足の数が多いの爆発的増殖かと真っ青になった。
兄は頭は良く一応いい大学を出た後、名のある銀行に就職したがたった三ヶ月で辞めてしまい、以来引き摺り状態だった。
しかしニート5年目になったある夜中に私の部屋をドンドン叩きまくり、ドアを開けるといきなり「(私)、今いくら金ある?頼む貸してくれ、必ず返す!あるだけ貸してくれ!」
私はアホかと思いつつ若干涙を浮かべている兄に「何に使うの?」と一応聞いた。
当時私は大学生で実家住まい、バイトもしてたので20万位の預金、財布には2万ちょっと入っていた。
夜7時頃、姉が突然私の部屋に入ってきて「今悲鳴聴こえなかった!?」と
私は一切聴こえなかったけど一応外を観にいったら手前の家の娘さんが泣き叫んでて、敷地内にある木に首を吊ってる仏
近所の人も見に来て、娘さんは「なんでこんなことするのよっ!」って吊られたままの氏体叩いてた
どうも男はストーカーだったらしい。多分元彼?
自分的には非日常な感じで面白くて、「わざわざ白い服着るもんなんだなぁ」ってぼんやり思ったのを覚えてる
そんなもんで言うほど修羅場でもなかったけど久々にあの家の前を通ったので思い出して書きこ
怖かったって事は
数値にならないんですね。
明日、上司に移動願いの相談をします。
私が別れたつもりでいたのが、6月始め。
以降、彼の住む場所に行かなかったです。
そのまま6月終わりまで、メールもケータイも無いので
察しのいいあの人の事だから判ってくれたと思っていました。
それが、7月の初めから怒涛のメール。