俺と友人A男は小学校からの付き合いで家族ぐるみで仲の良い友達だった
大学も同じ所に進学し結構近い所にお互い一人暮らしを始めた
住んでいる場所は893的な人が多い場所だったんだが
一般人には手を出さない人ばかりだったんで
朝は掃除しながら挨拶をしてくれたり警察と睨みあいながらも
街角安全で立っていたりとなんだかんだで安全でした
俺と友人A男は小学校からの付き合いで家族ぐるみで仲の良い友達だった
大学も同じ所に進学し結構近い所にお互い一人暮らしを始めた
住んでいる場所は893的な人が多い場所だったんだが
一般人には手を出さない人ばかりだったんで
朝は掃除しながら挨拶をしてくれたり警察と睨みあいながらも
街角安全で立っていたりとなんだかんだで安全でした
今さっき、娘(小6)と同じクラスの女の子から電話があって
「明日からお泊りさせてください。何を持って行けばいいですか?」
だと・・・
最初何を言ってるのか意味が分からなかったけど、
・明日から親が旅行に行く。
・自分は留守番(なんでなのかは教えてくれなかった)
・1人だと心細いので、泊まりに行くのが無理なら娘ちゃんが泊まりに来て欲しい
とのことだった。
ところが今日、庭で旦那と子が遊んでたはずなのに、そのうち旦那だけ部屋に上がってきて
「なんか近所の女の子(放置姉妹とは別宅)に連れられて家の中に入っていっちゃったよー」
直接の原因は同居してる両親なんだけど
夫が仕事で必要なのにマスク入手のあてが無い若手の子の為に
自分のツテを使ったり仕方なく転売で買ったマスクを、母が勝手に転売していました。
母が去年からオークションアプリを使って
福袋を買い漁った後の不要になった品を、父のも含め売っていた、
のは知っていたけど、マスクにまで手をつけているとは思わなかった…
「僕は僕に見合う年相応の女性が好きです。」
「その歳で恥ずかしくないんですか?」と結構辛辣な事を他の社員もいる前で言った。
うわぁ〜と空気が騒ついたが、その真意を男性社員はわかっていなかった。
幼なじみの友人(女)と遊ぶ約束をしていたのだが、待ち合わせ場所に現れた彼女が
開ロ一番に「実はさ〜、今まで病院に行ってたんだけど
ビックリした事があったんだよ〜何だと思う?」と明るいロ調で笑いながら聞くので
ふざけて「なあに?実は男だったの?」と言ったら
「……何で分かったの?」と急に真顔で返されたのが衝撃的だった。
それでも年をとったら大人しくなり
娘(あたいのママ含)たちも嫁ぎ、平穏な日々を送っていた。
が、ある日夕方頃突然、強烈な頭痛に見舞われた(脳内出血だったの)。
先週の日曜日、町内の一斉掃除に我が家代表で俺が出たんだが、
近所の奥さんに手紙を貰ったんだよね。誰も見てない隙をついてさ
「後で、一人で見てください。奥さんには内緒で。お願いします。」ってさ。
んで、ビックリして受け取ったんだけど、しばらくして2ちゃん脳な俺が考えたのは
俺嫁のウワキかと思ったのね。密告かと。