前記事⇨義弟「お二人は床でいいですか?」私、母「へ?」←これ完全に下に見られてるよね??【2/4】
コメントをくださった皆様、ありがとうございました。
























お待ちしてました。
強い物言いをしてしまったこともあり、少し心配していたのですが、全くの杞憂でした。
待ち合わせ場所で会うなり、「昨日のSM●P、見た?」と言う義母。
生放送は見ていましたが、今話すべき話題ではありません。
私が黙ってにっこりとすると、気配を察したのか、突然義弟の話題に変えてきました。
いきなり本題に入る方がびっくりする
義母にとって姉にあたる方から今日電話があったとのこと。
要点をまとめると、
・義母にとっての父、つまり義弟にとっての祖父に、義弟が年賀状を送らなかった
・出産祝いも渡しているのに、年賀状のひとつも送らないとは何事か
・義弟の祖父は寝たきり状態だが、いたくご立腹
・義母の姉「今すぐに寒中見舞いを送らせろ」
とのこと。
「あの子ほんとうに気がきかないのよ、電話したら住所もわからないっていうから、メールで住所送ってあげたわ」
と義母が言うので、一事が万事とはこのことかと思い、
「それは大変でしたね」と相づちを打ちました。
リスト化からお品物の選別まで大変だったと、
以前義母と会った時にこぼされました。
ある意味すごいよ、義弟夫婦何もやってないじゃん
義母がそういう礼儀的なことの躾を息子達にして来なかった結果がこれだよ
「分かってくれるのね!」ってさ
そういう親に育てられたなら床女さんたちがそうなってしまったのも
ある意味自然な成り行きだったのかも・・
義母からやると言ったのか。
義母が先回りして何でもやるタイプなら躾という概念はなさそう
予定していた喫茶店に到着。
席について義母に
「昨晩は一方的に私の意見をお伝えしてしまってすいませんでした。
お義母さんも思うところあったのではないかと思いまして……」
と切り出したところ、
「そうなのよ、私も悪かったと思って、気になってたのよ」
と。
義母が先回りして何でもやるタイプなら,
義弟が報告者+母を床に座らせようとした時点で「いえいえこちらへどうぞ」ってなるよね.
>>159
私も・・・?
あくまで他人事だなぁ.
義母の口から語られたのは、全く別の件でした。
なにそれ
・床女さんのお母様がまだお食事中だったのに、
ついいつもの癖で自分の食事が済んだ途端に片付けようと立ち上がってしまった。
・自分が立ち上がったことで主人(義父です)もお弁当の折箱を持って立ち上がってしまった。
・義父が立ち上がったことで義弟夫婦も立ち上がってしまった。
・床女さんのお母様はまだ食事中だったのに、失礼なことをしてしまった。
・片付けながらずっと気になっていたが、床女さんはまだ席についていたので安心した
とのことでした。
なんなのこの義母
義母!!!そこじゃねえええええ!!!!!
自分の中で整理しながら書いているもので……。
義母の告白に、脳内でズコーのAAがよぎりました。
義母…義母父の躾は躾けたはずになったパターンか
的外れ過ぎる
失礼だけど義母は頭おかしいとしか思えない
床に座らせたのは悪くないと思ってるのね…
たしかに。
読んでるこっちも目玉ドコー状態w
「息子の家は自分の家」を地でいってるよね。
義実家連中はどんだけ失礼なんだ。
以前、私の実家の話をした時に、
「うちでは全員が揃ってからいただきますをして、
全員の食事が済んでから席を立ちます」
と言っていたからなんです。
義実家では、めいめいが都合の良い時に食事をとり、
揃っていただきますやごちそうさまをする文化ではないので、
ここは文化の違いと言うか……
強制できるものではないので特に何も思わなかったのですが、
思わず
「気になったのなら、その時に皆さんに一声かければ済んだ話ではありませんか」
と言ってしまいました。
ってか、床女さんが気にしている部分とは全くずれてるね。
私を母だけを床に座らせていたことに関しては、まだ実感が伴っていなかったようで…
>揃っていただきますやごちそうさまをする文化ではないので、
普段の食事はそうでも、お食事会は違うでしょ。
他所に御呼ばれした時はどうするんだろ。躾のされてない猿だと思われるよ。
でもそれだと床女さんが言った「使用人のように床に座らせられて不快だった」
には繋がらないよねぇ
あんなにはっきり指摘しても実感が伴わないなんてちょっと信じられないな
この義母が身近にいたらすごいストレスになりそう
床女さん心底乙
義実家ごと絶縁するしかないような…
春夏はオープンカフェにもなるお店でして
秋冬は薄い硝子戸のようなものがテラスと店内の仕切りになるお店なんです。
ちょうど運良く、その仕切りの近くの席に通されたので、
なるべく冷静に話そうと努めながら説明しました。
お義母さん、我々の座っていた床はとても冷たかったんですよ、と。
窓から外の景色がよく見えましたよね、カーテンは閉まっていましたか、
義弟くんの家はレースのカーテンがなかったので、ベランダに面した窓から冷たい空気が床を伝って
我々のところまで流れてきました。
食事中に何度も、私の母は「赤ちゃんの手足が冷たい、すごく冷えている」と言っていましたよね。
赤ちゃんの手足が冷たかったのは、部屋が、床が冷たかったからです。
赤ちゃんの、床置きのベビーベッドも冷たかったですよ。
お義母さんたちが座っていたダイニングテーブルはベランダとは逆側の壁に接していたので
寒かったことがわかりませんでしたか。
投稿が遅くなっております……。
気にしなくていいよ。
床に座らせといていいんじゃない?w
惨めだったとお伝えしましたよね。
お義母さんは、今、この席でひざ掛けをかけていますが
この状態で床に座らされたらどうですか。
寒いと思いませんか。
皆椅子に座って、自分より高い目線で楽しげに食事をしているのに
自分だけ冷たい床に座って食事をしているのは惨めではありませんか。
そこまで言うと、義母の顔から笑顔が消えました。
うわぁ・・・そういう時に泣くって最悪や
えー、そこで泣くか・・・
泣きたいのは、招待されたのにもかかわらず
使用人のような扱いをされた客人の側の人間だと思うけど
もうどうしようもない人だね
あまりにも腹が立ちすぎて、先に笑顔をつくっておけば
多少は冷静になれるんじゃないかと思っていたんだと思います。
義母が泣いたことで、私はますます冷静になりました。
腹が立ちすぎたりびっくりすると、
なぜか笑っちゃうよね。
でも相手は非常識なんて思ってないわけで・・・
ストレスがたまるのは常識人の方なんだよね
夫婦の育った環境が違いすぎるのもお互いに不幸だな
「泣きやんでください」
と言って涙をふくものを渡し、暫く待ちました。
義母いわく、
・床女さんのお母さんに大変な失礼をしたと思い、今日義弟に床女さんが怒っていると伝えた
・寒中見舞いと一緒に、床女さんのお母さんにお礼状を書くよう伝えた
・お礼状には「至らない点が多々ありすみませんでした」とも書くようによくよく言っておいた
とのこと。
その場しのぎのことを言っているのではないかと一瞬疑いましたが
義母はあまり嘘をつくのが上手くありません。
私が
「そのお話、今作っていませんか、
私と後で別れた後で義弟に指示するつもりではないんですか」と尋ねると
「本当にそう伝えている、何なら携帯のメールを見せる」と言うので、
「いや、結構です」
と言い、出しかけた携帯をしまってもらいました。
順序などどうでもいいことだと思いました。
床女さん冷静だな。知性と教養の勝利だ。
何を「至らないこと」なんだろうかw
>・床女さんのお母さんに大変な失礼をしたと思い
この「大変な失礼」って床女さんのお母さまがまだ食事を終えられてない時に
席を立ってしまった事ではなく
板張りの床に直に座らせた事を指してる、というのでいいのかな
どうも、この義母さんは肝心なとこを曖昧にはぐらかそうとするところがあるみたいだから
「大変な失礼」と言われても本当に理解してくれてるのかどうか
>床女さんのお母さんに大変な失礼をしたと思い、今日義弟に床女さんが怒っていると伝えた
この愚姑さんのセリフ、おかしくないかい?
全然悪かったなんて思ってないよ
「口うるさいこと言って来たから、あやまっとけ」に過ぎないじゃん
怒るのは義母の仕事だよねー
幼児に「ほら!あのお姉さんが怒ってるよ」っつーアレと同じだね
義両親の関係がぎくしゃくすると、大抵私が呼ばれます。
ピエロの嫁が行って道化に徹することで、
なんとなく義父の機嫌がよくなり、義母の気が休まり、
義両親の関係が(表面的には)元に戻ります。
私が、主人抜きで義実家に行くこともあります、と書いていたのはそういう経緯です。
そういったことがあるので、義母にはある程度のことは言っても、
私のことは切り捨てないだろうという確信がありました。
うわぁぁぁ
失礼な言い方かもしれませんが、それって本来義母が謝るべき所を床女さんを利用して自分は謝っていないって事では?
あー・・だから義弟家にいったときに床女さんたちが床に座らされてても義理父はなにもいわなかったのね
すでに客人として見られてなかったって事じゃん
その裏を読めない義母達、本当馬鹿だね。
夫婦の揉め事でこんな風に嫁が呼ばれるなんて初めて聞いたわ
意味が分からない…
義母:他人の気持ちに疎く、謝ることができなず誤摩化したり他人に助けてもらおうとする、困ると泣く
義弟:嫁と一緒に常識知らず、客をもてなせず、乳児を気遣えない
夫:他人のPCの後ろをうろうろする
それが下に見られている何よりの証拠。
今回いい機会だから、しっかり〆といた方がいいと思いますよ。
義両親の夫婦喧嘩に付き合うのもやめましょう。
お義母さん、よくお義父さんが怒ってしまった時に
「怒りがおさまるのを待つしかない」って言いますよね。
今もそう思ってらっしゃるんじゃないですか。
こうやってどんどん時間が過ぎていって、
私の怒りがおさまるのを待っているんじゃないですか。
私の怒りはおさまりません。
時間が解決してくれる類のものではないんです。
かと言って、お義母さんだけにこんなことをぶつけるのは筋違いだということもわかっています。
お義母さんもお義父さんも、義弟くんもお嫁さんも、
私のことも母のことも心のどこかで下に見ているんじゃないですか。
私も人間ですから、人のことを下に見ることもあります。
下に見られたこともあります。
惨めな気持ちになることもあります。
人を惨めな気持ちにさせてしまうこともあるかも知れない。
けれど、それを自分で理解しています。
お義母さんはそれを理解していない。
無意識になさったことは、どこかで意識しているんです。
どこかで我々を下に見ているから、あんなことをして、それで平気で笑っていられたんじゃないですか。
そのような趣旨のことをダーーッと言って、私は義母の反応を待ちました。
お宮参り後の会食で
義弟「床でいいですか?」
義父「失礼なことを言うな、お前たちが下で」ってなるのが普通だよな
やっぱり儀実家一家そろって頭おかしい。
いったんいなくなります
すいません
GJ。それをきちんと言えれば、今日のお茶の分は成果あったよ。
冷静に指摘されてGJです!
義弟は理由も理解できずに形だけ謝ってきそうだな。。
「赤ちゃんの手足が凄い冷たいなら何で教えてくれないんだ」
と斜め上にいっちゃってたりして