二又したあげく、私をこっぴどく振ってその相手と結婚した男が
結婚後2年ぐらいたっていきなりメール寄越してきたことがある。
中身は、身内のトラブルに関したもので
細々と書き連ねたあと、アドバイスが欲しいというものだった。
クリスマスプレゼントも2万円ぐらいのバックとか服とか化粧品とか
私の好きな物を選んでくれていたみたいです。
これも返していませんでした。
上を見ると、天井裏への蓋が開いてる。っていうか割れてる。
埃やらなんやらで視界不明瞭&女性の『見逃して・・・痛い。助けて』やらの声がする中、震えながら24した。
階下に居た母には、床に穴があいたから上がってこないでと伝えた。(私の部屋は2階)
時間は3時ごろで、警察が来る頃には、落ちた音が大きかったせいか、外に人だかりが。
ベランダから近所のおばさん達が見えて、気遣ってくれてました。
義兄嫁も私も超がつく田舎でほそぼそと田舎のおばちゃんやってたんだけど、夫のいとこ(隣家)に東京から若いお嫁さんがきて、義兄嫁は都会にコンプレックスあったみたいで、嫁イビリに発展した。
もともと交流あったからって毎日隣家に行っては畑のやり方が悪い、家事の仕方が悪い、派手すぎアバズレ、早く子梅などなど。
兄が居なくなるという漠然とした恐怖に襲われてわんわん泣いていたが、しばらくすると誘拐されたはずの兄貴とその友人があらわれた。
兄貴に聞くと、車で誘拐されたが隙をみて逃げ出してきたらしい。
そのまま3人で遊んでると父が戻ってきて、俺と同じように兄を見て驚いた。
叔父んとこの炭焼き小屋なんだけど、叔父が腰を痛めてからは時々暇な時に焼いてる
大体春と秋
山の中腹にあるんだけど、一族代々凝り性なのかそうとう快適な空間が出来上がってる