チェーン化してるもののそんなに大きい店じゃなく、少人数でやりくりしていってる感じだった
「あ〜ら俺君、お帰りなさい(はぁと)今帰って来たの?ちょうどよかった!(さらに一層キモいはぁと)オバサン、ちょ〜っとお買い物行って来るからその間、ちょ〜っとだけうちの子見ててねじゃ、よろしくね」
たまにあるならまだいいけど、そんなことがしょっちゅう続いたからいい加減ウンザリ
母が何度かオバサンに抗議したそうだが、「お隣なのに冷たい!」「たまにしかないんだからいいじゃない!」と逆ギレされたそうだ
週に3,4回、それも2,3時間もの無料託児が「たまに」ですか、そうですか、ああそうですかそうですか
なので母の許可を得て復讐を開始
ある日の夜、実家に帰るために峠を越えてた
結構な山間の道で、ぽつぽつ民家が立ち並ぶだけの光もない道
そこで、俺が普通に運転してきたら、猛スピードで距離御詰めてきた後ろの車(黒塗りのセダン)が煽りまくって来た
対向車もなかったからぬ.き.たいならぬ.け.ばいいのに……みたいに思ってたけど、全然ぬ.く.気配もなく、ひたすらハイビームで煽るだけ
ウザくなってきたから、極限にスピード下げてぬ.かせた
横を過ぎる時、運転手がチラッと見えて、まあDQNカップルだった
女がゲラゲラ下品に笑ってて、男は何か勝ち誇ったように俺を見ながら追いぬ.い.て、そのまま猛スピードで走り去った
ムカついたけど、まあいいかとそのまま走って行った
小坊のころね
お金ないから質素な暮らししてたんよ、当時
周りもそんな変わらんかったけど、近くに新興団地が造成されてさ
そんで新しい住人が増えた
俺と同年代の子も増えた
実は造成のときに土地(田畑)売ったからそれなりに小金持ちになったらしいけど
親はそのお金は将来の俺のためって思って貯金してて、生活水準あまり変えなかった
風呂が薪じゃなくなったくらいかなー
そこからが大変でした。
まず上司の上司(以下Bとする)が使えない屑で、大手に勤めてたことと、会社立ち上げから在籍していたことだけが自慢で、同期がほぼ管理職になっている中、本部に椅子を用意されず、現場にお目付け役として置かれているようなやつ。
そのBが本当に使えない。
仕事もやるにはやるのだが、遅い、計画性がない。
簡単にいうと、何日までに仕上げなければいけない仕事をその前日にやりだす。
終わらない。切れる。周りにあたる(何で俺ばっかりがこんな…)。
何とか終わらせるも間違いだらけで再提出を食らわされる。周りにあたる。
一応Aが辞めた後の代理でAの仕事をしているだけなのに、なぜそんなに使えない(遅い)のかといぶかしんでいたら、元々使えないBをAが見越して、Bの仕事も含めてAがやっていた模様。
その結果、Bは今まで仕事らしい仕事をせずにすごしてきたのが、Aが辞めたとたん一気にAの仕事+自分の仕事もやらざる終えなくなったという…(後日私がAから聞いた顛末)
元彼女が俺の友人だったAとウワキ
元彼女のウワキはAへのエ○メールを元彼女が俺に誤送信した事で発覚
その後、俺、元彼女、A、A彼女の4人で話し合い
ウワキされたのは俺に男としての魅力が無かったから、と元彼女とAから罵倒された
氏にたいくらい惨めで、良く覚えてないけど奴らの前で泣いてたと思う
その場で俺はフラれ、1人先に帰った
Aと元彼女、Aの彼女の3人はその後も修羅場だったらしい
そいつはほぼ俺と同時期に入社した奴で、自分(キモヲタ、根暗)とは違い一見人当たりのいい好青年。
リア充を絵に描いたような奴で、自分の部署の仕事が終わってからうちの部署に手伝いに来てくれるのでこっちもすごく助かってた。
入社して半年後、奴は自分の部署に移動してきたんだが、そこで奴の腐った本性を垣間見た。余りにも多いので箇条書きで書いていく。