戦艦とかの集中艦砲射撃を食らってる孤島の守備隊隊員みたいな
気持ちになってきた、、、。
>>440
弟さんの感想が全てだなw 俺もどんな味か想像出来ない中、
どう表現したらいいんだ、こりゃ?と思ってたから、、、。
弟さんGJ!wwww
ま、パンが食えるだけでも良しか、、、。
>>440
弟さんの感想が全てだなw 俺もどんな味か想像出来ない中、
どう表現したらいいんだ、こりゃ?と思ってたから、、、。
弟さんGJ!wwww
ま、パンが食えるだけでも良しか、、、。
「某店」はアルプスの少女ハイジの家みたいなので山の中の立地で義兄嫁が行きたがっていたけど私は興味がない
当然訪れたこともないので、潰れたのはどう考えても私のせいではない
免許がないのに車じゃなきゃいけない山奥の店に行きたがるな
義兄嫁が半泣きの声で「私さんが連れって行ってくれないからお客が足りなくて潰れたのよ、だから私さんのせい」
電話ロで悪いが爆笑してしまい「笑いすぎでおなか痛い、私の運転でどれだけ頻繁に行く気だったの?」っていったら泣かれた
憧れの店に一度もいけなかったって泣くけど、杉山の中の店に花粉症の義兄がで連れてってくれないのは当然
義兄抜きでったってアレルギーの元をくっつけて帰る可能性もあるしそこは諦めるべきでしょ
俺「おねーおかえり」
姉「ただいま・・・出迎えてくれるのあの時以来だね」
俺「うん、もう一度ちゃんと話をしようと思ってさ」
姉「わかった、話そっ」
姉に俺の気持ちに区切りをつけたことを伝え(まだ好きだけどなー)
今度は姉の番だとせっついた
続けるね
無事に同僚カップルが誕生し、姉は自慢気に俺に色々話してくれた
まあ姉はあの性格だしうまくやるだろうとは思っていたけど
「で、おねーはもう一人の男とはなんもなかったの?」
俺は気になってたことを思い切ってきいてみた
「うん あるわけないじゃんw」
姉の答えはわかってたけど確かめたかったってのが本音だった
おねーするどい・・・
20歳で結婚して、翌年から四人の子を授かった。
夫は5歳年上で、私たち夫婦は今風に言うDIY好きが集まるサークルで知り合った仲。
そんな私たちは結婚と同時に夫の祖父から空き家になっていた超激安中古物件を売っていただいて、今もセルフでリフォームしている。
子供たちが幼かったころは手形とか足形をとって庭のタイルに嵌め込んでみたり、長男が小学生の図工で作った「だいぶつ」(見た目お地蔵さん)を玄関先に設置してみたり、露天風呂作ったり好き勝手にやってる。(サークル仲間に本職の方や引退した大工の方がいて、お知恵を拝借することもある。私自身元大工)