ウト氏亡後、実家土地などを処分し、田舎だけど夫の仕事に便利のいい今の土地(元実家から車で1.5時間)に家を買う。
夫がトメに、新居に連れて行かないひとり暮らししろと通告。結果、トメ承諾。
今日休みだったんで、昨日の夜行きつけの居酒屋で軽く飲み食いして
家に帰る途中の0時過ぎくらい。
ちょっと先にあるわき道から、金髪の兄ちゃんが出てきて俺の先を歩き出した。
ぶかぶか?だぼだぼ?で膝丈くらいのシャツと裾を引きずるようなズボン。
それ自体はいいんだけど、あまりにも奇抜な事をしてるので声をかけた。
その日は店長が体調よろしくないということで、夕方前に店じまい
「あー 今月の儲け少なくなるなあ」と思いながら歩いていると、陽気な親父さんとバッタリ
「良い機会だ、飲みに行こう」となって、隣町のちょっと御高めな店で良い酒を久々に味わった
親父さんの奢りだったのもあるかも
ここでどうにかしないと人生が終わると思いつめて、 学部内総動員してヲタ&ヲタに扮した体育会系の男子数人と、ロ.リ.系を極めれそうな女の子数人を集めて一大包囲網を築いて、捕まえて証拠と自分の診断書と一緒に警察引き渡してきた。
やたらと私に絡んでくる、仮名で、A、B、C、D。
制服のリボンの結び方が生意気で気に食わないとか(自分等は、学校指定されていないリボンをしていた。奴らはオシャレだと思っていたらしいが、今思っても決してオシャレではない)、持ちモノにもケチを付けられたりした。
私は当時は真面目な性格で気が弱くて、掃除をサボったり出来なかったが、奴らはよく掃除をサボって先生に怒られ
たりしていた。それでいて、「イイ子ぶってんじゃねー」とか言ってきた。風邪で学校休んだりすると、「なにサボ
ッてんだよ」とか。
昨日の夕方、帰宅したら停電していた。
自分とこだけなのか、ご近所一帯なのかがわからなかったので、1階に住む大家さんとこに聞きに行った。
「あ、〇ちゃん!この辺全部停電みたいよ!冷蔵庫の中身大丈夫?」
私が来るのがわかってたみたいに、外に立ってて声をかけてくれた。
「自分は問題無いです。大家さんちの方が大変でしょう?」
「そうねぇ、早く復旧して欲しいわねぇ!」(大家さんは料理好きでメシウマ。たまにお裾分けいただく)
とか話してたら、近所?の若奥さんらしい人が鍋を持って、突然話かけてきた。