人が家にいても平気で入ってくる、ほとんど物音を立てないタイプの手馴れた泥棒で何度か入ってたらしいけどみんな全然気づかなかった
俺は財布や貯金箱から小銭無くなってたけど弟だと思ってたから黙認してた
夏場だったからそこらじゅうの窓開けて網戸にしてたのも悪かったし、ド田舎の家なんで家が無駄にデカくて部屋数が多かったのも気づかない要因だったのかな
俺は財布や貯金箱から小銭無くなってたけど弟だと思ってたから黙認してた
夏場だったからそこらじゅうの窓開けて網戸にしてたのも悪かったし、ド田舎の家なんで家が無駄にデカくて部屋数が多かったのも気づかない要因だったのかな
ある日研修中の札をつけた40歳過ぎくらいのレジスタッフが入ってたんだけど、私がいつも予約してて、グルメ券とポイントカードとポンタポイント併用したり、クーポンと無料引換券と割引券を同時に出したりとイレギュラーなことをするので、一生懸命操作を思い出しながらレジを打ってくれてた
それからというもの、娘は大葉を「良い匂いの草」呼び、毎日取りに行こうとする(毎日は食べないのでとめている)
取るにしても五、六枚でいいのに娘は大量に取りたい
取った大葉を鼻に当て深呼吸し、「はぁー。良い匂いの草だなぁー」と余韻に浸る
描く絵全てに「良い匂いの草」を描き入れる
(今日描いたプリキュアも手に緑色の葉っぱを持っていた)
ちなみに娘は大葉を一ロも食べない
娘曰く「めっちゃまずい」らしい
中二は原作本読んで原作の残酷さに衝撃を受けた
原作のパンは他人を傷つけることに躊躇がない残酷な性格でフックをワニに食べさせる
ティンカーベルは数年後に消滅
忘れっぽいパンはティンカーベルもフックの存在も忘れてしまう
親から愛されなかったパンは愛なんて概念も知らない、だから他人に愛を与えられない
母性に溢れたウェンディを母親の代わりに求める。
フックもどうしようもない冷酷で身勝手な人間なのに部下(ディズニーでおなじみの眼鏡かけた太っちょの爺さん)のミシンの音きいて母親を思い出して泣いたりどうしようもなく悲しい人だったりね
NHKの名作アニメは原作をかなりマイルドに仕上げてるのね
Aは鉄道マニアというか旅行マニアで、各地に詳しく、お土産にはハズレがなかった。
「一人の旅行なら慣れてるけど、みんなに楽しんでもらえるか自信がないよ」と渋っていたAに頼み込んで幹事になってもらったところ、コースも食事や宿泊場所の選定もみんな満足いくものだった。
友人の部屋が二階なんだが夜お母さんが急に上がって入ってきて愚痴溢し始めて、少ししたらお父さんが上がってきて酒臭い状態でお母さん蹴り始めてビックリした
んで髪掴んで引き摺り倒さんばかりの勢いだったんで慌ててお父さんの襟首と肘引っ付かんで止めに入った
30分程何かむにゃむにゃ言ってたが離さずに居たらそのまま下に戻ってったんで被害は無かった
でも女.子.高.生、しかもチップ☆ターの紙筒に肘まで通せるくらいの腕で酔っぱらいとはいえ成人男性とにらみ合いするとは思わなかった