「まだまだ生まれない」って医師から言われてて安心しきって散歩してる途中だった。
諸事情により、学校を長期間休むことになったときのこと。
空き時間に何かやれることをやろうと、内職をすることにした。
その内職っていうのが某有名部品の組み立てで、最初だけ、地域担当の方が説明と作成の監督に家へお越しになる。
当日、様々な条件に合う部屋が仏間だったので、玄関入ってすぐの仏間へお通しした。
父は悩んでいたとき、私と弟を呼んで告げました。
「事情があって、2階の部屋に、うちの生徒を置こうかと思ってる。高校生のお姉さんだ。僕たちと一緒に暮らす。それを頭に置いておいて欲しい」
決定事項として告げられたせいでしょうか、私も弟も、「ああ、そうなんだ」と思いました。
不安は感じませんでした。
今から思い返すと、父を信じていたからです。
何があろうと私たちを全力で愛してくれる父であり、その判断を100%信じて間違いないと
当然のように考えていたからです。
姪御さんを引き取るならば、息子さんたちへの愛情は決して揺るがないと全力で信じさせてあげて下さい。
赤の他人の無茶なドリームかも知れませんが、私は不可能でなどないと思っています。
夫も疲れたみたいで、今日は話し合うのも無理みたいです。どうしたらいいかもわからないので、自分がまずどうしたいか考えてみます。
児相とか調べてみます。
挨拶やコメントとかが面倒になってきた頃に震災が起きた。
揺れる直前までフレンドに挨拶回りしていたが、揺れに気付き放置。
震災に全くと言っていいほど関係ない地域に住んでいたが、なんとなくゲームする気になれず、思い出した頃に携帯が水没して機種変。
神社の時なんか、2日後、雨が降ってるのに雀がそばに寄って来たのが2回、
その後何日かしてカラスが足元に来たこともある。
(間近で見たカラスのデカさとイケメンぶりにビビった)
「あのブスが助けてくれたんだって」
「あのブスのそばに行ったら餌もらえるかな」
「あのブスいい人らしいよ」
とでも鳥の間で噂になってたんだろうか。
ちなみに道路に倒れてた雀の話したら友達に褒められて、ビールと焼き鳥おごってもらった。