感覚に襲われることがあった(感覚なので実際にどうなってたかはわからない)
本当に一瞬ですぐ戻るし、たまにバランス崩して転ぶことはあったけど
大抵一瞬膝がカクッとなるだけで痛みもないから、そういう体質(?)なんだなと
特に気にしてなかった。
でも高校生の時、バイト中に小走りしたら
膝の関節が思いっきり外れる感覚に襲われその場に倒れ込んだ。
本当に一瞬ですぐ戻るし、たまにバランス崩して転ぶことはあったけど
大抵一瞬膝がカクッとなるだけで痛みもないから、そういう体質(?)なんだなと
特に気にしてなかった。
でも高校生の時、バイト中に小走りしたら
膝の関節が思いっきり外れる感覚に襲われその場に倒れ込んだ。
ママ友にブログの存在がバレた。
トイカメラブログなんだけど、公園の花を写した時に映りこんだ遊具でバレたっぽい。
とある記事で『Diana+使わなくなったなぁ・・・』と書き込んだら、取りに行くと電話かかってきて、本当に使っていないからあげたまでは普通の話。
それからは、フィルムが売ってないからくれとか、レンズくれとか、キャップしたままシャッターが切れるなんて欠陥品だとか
真っ黒に映っちゃった写真の現像代、4枚分280円返せとか・・・。
息子は典型的な末っ子長男で、待望の男の子に夫がはっちゃけ
「女3人男1人で肩身が狭かったがようやく味方が増える」
と意味が分からないことで喜んでいた
小さい子特有のイヤイヤも「男の子だから仕方ない」と何でも許し
同級生の子をペンで刺すのも「男の子だからry」
隣の家の庭に爆竹を投げ入れるのも「男の子ry」
エアガン?で部屋中穴だらけにするのも、好き嫌いが多いのも「男ry」と庇い
息子を叱ろうとする私を逆に叱りつける始末
小太りのサラリーマン風のおっさんが「兄ちゃん、障碍者年金?労災?」と
イキナリ声をかけてきて
自分は「え?・・・労災っすね」と普通に答えた。
するとおっさんが「そうか10万で良いぞ」と謎の返答。
意味も分からず「なにが10万?」と聞き返す。
結婚式は人生で一番綺麗にしようとめちゃくちゃ頑張った。
場所とか内容は彼側が全部決めることになったから他にやることなかったっていうのもある。
エステも通ったし何より衣装に金かけた。
ファッション系の仕事してるから拘りたかった。
和装は打掛一択。
一番似合う色と柄に小物もオプションつけまくって豪華にした。
ドレスも提携ブランドで一番高い価格帯の2つ。
こっちもアクセサリーとかたくさんオプションつけた。
彼も私の性格知ってるから苦笑いで好きにしなよって言ってくれた。
嫁「私たち離婚して別れましょう」
俺「別れましょうは言わなくても【離婚しましょう】で全て物語っているから
わざわざ【別れましょう】なんて言わなくてもいいよw」
嫁「もう!私本気なんだからね!!」
俺「そっか・・・」
嫁「別に他に好きになった人とか出来たんじゃなくて、お互い相性が合わなかったと思うの」