「私ぃ〜いくつに見えますぅ〜?」っていう
不毛かつ苛立たしいクイズを出してくるばばぁレベルにだるい。
弟は来年中3なため進学先について悩んでる。
亡くなった両親が2人とも美容師だったので弟もその道を希望してるんだけど、
他にもやりたい仕事や興味のある仕事があるもんだから
専門に行くべきか他のとこへ行くべきか…ってイライラしてる。
「私ぃ〜いくつに見えますぅ〜?」っていう
不毛かつ苛立たしいクイズを出してくるばばぁレベルにだるい。
弟は来年中3なため進学先について悩んでる。
亡くなった両親が2人とも美容師だったので弟もその道を希望してるんだけど、
他にもやりたい仕事や興味のある仕事があるもんだから
専門に行くべきか他のとこへ行くべきか…ってイライラしてる。
姉にとっては5回目ぐらいのお見合いだったんだが、
釣書を見た時点で「聞いた事ない勤務先で嫌だ」と言ってNGを出した。
それで思い切って母に「私がこの人とお見合いしちゃだめ?」って聞いた。
私はそれまでお見合いはしたことなくて
大学時代に付き合って別れた男性を最後に、それまで彼氏がいなかったし
何より釣書に添えられていたスナップ写真を見てときめいてしまったんだw
資産家の一人娘の婿養子にと乞われて結婚
相手の女性はブライダルチェックで不妊気味とわかっていたので
結婚当初から不妊治療をと言われていたが、結婚してまもなくまさかの自然妊娠
その後も年子で2人目が、翌年に3人目と立て続けの妊娠・出産
嫁両親が住み込みの家政婦とシッターを雇ってくれたらしいので
兄も安心してバリバリ仕事に打ち込んだ
その隙に嫁がフリンし、フリン相手に情が移ってこの人と一緒になりたいと騒いだ
結局親権は嫁、兄は養育費なし&慰謝料もらって離婚した
結局、夫に相談したうえで「喫茶店で1回おしゃべりするだけなら」という結論に。
というのもカナダ人講師の息子というのが、まだ10歳の天使のような少年だったから、
まあなんか変な気を起こしたわけじゃないだろうと思ったので。
カナダ人講師が50歳にして設けた可愛い息子だったので、息子可愛さのあまりちょっと親ばかになってるだけだろうと思ってた。
先日それをふと思い出して、帰省の際に父に言ったら、「それは親戚の法事でG県行った時、親戚の家の近所散歩してたら、道を横切る小熊を見つけたお前が大喜びでダッシュしようとしたのを捕まえて抱え上げた時だよ」と言われた。
小熊がいる、ということは当然近くに母熊がいるということらしい。
母熊は小熊に手を出すモノを許さない。
その時も母熊が草の陰から私のジッと様子を見ていて、父が私を瞬札で捕まえて、脂汗を流しながら後ずさりでゆっくり逃げたとのことだった。
とても楽しい記憶と思ってたのが、少しも楽しくない(父にとっては)記憶だったのが衝撃だった。
「でもそんな話初めて聞いた」と言ったら、「今でもトラウマであんまり話したくない」と言われた。
それ以外にも「幼い娘(私)が旅館の大浴場でヤクザの背中のお絵かきを大声で品評し始めた」のもあまり語りたくない記憶らしい。
本当にスマン父。