持病とか何も持ってないのに、いきなりポックリと。
思い出しながら書くからペース遅めだぞ。
チラ裏だが聞いてくれ
思い出しながら書くからペース遅めだぞ。
チラ裏だが聞いてくれ
俺の兄貴はちょっと変わってる。
昔から真面目な顔して俺に呪いとか祟りの話をしてくる。
怖がりな俺はよく泣かされた…。
しかし結構顔はいいのに、空気が読めずマイペースな兄貴は次第にいじめられるようになっていってた。
あ、兄貴が中学生の頃ね。
そしたら毎晩いじめっ子を呪ってくるといって出かけるようになっていった。
俺には毎晩わざわざロ止めして、「誰かに言うと呪いがお前に返ってくるぞ」とか脅してた。
なんで俺に返ってくるんだよ…兄貴が呪ってるんじゃねーか。と今なら思うが、当時はただただガクブルしてた。
>>440
弟さんの感想が全てだなw 俺もどんな味か想像出来ない中、
どう表現したらいいんだ、こりゃ?と思ってたから、、、。
弟さんGJ!wwww
ま、パンが食えるだけでも良しか、、、。
「某店」はアルプスの少女ハイジの家みたいなので山の中の立地で義兄嫁が行きたがっていたけど私は興味がない
当然訪れたこともないので、潰れたのはどう考えても私のせいではない
免許がないのに車じゃなきゃいけない山奥の店に行きたがるな
義兄嫁が半泣きの声で「私さんが連れって行ってくれないからお客が足りなくて潰れたのよ、だから私さんのせい」
電話ロで悪いが爆笑してしまい「笑いすぎでおなか痛い、私の運転でどれだけ頻繁に行く気だったの?」っていったら泣かれた
憧れの店に一度もいけなかったって泣くけど、杉山の中の店に花粉症の義兄がで連れてってくれないのは当然
義兄抜きでったってアレルギーの元をくっつけて帰る可能性もあるしそこは諦めるべきでしょ
俺「おねーおかえり」
姉「ただいま・・・出迎えてくれるのあの時以来だね」
俺「うん、もう一度ちゃんと話をしようと思ってさ」
姉「わかった、話そっ」
姉に俺の気持ちに区切りをつけたことを伝え(まだ好きだけどなー)
今度は姉の番だとせっついた
続けるね
無事に同僚カップルが誕生し、姉は自慢気に俺に色々話してくれた
まあ姉はあの性格だしうまくやるだろうとは思っていたけど
「で、おねーはもう一人の男とはなんもなかったの?」
俺は気になってたことを思い切ってきいてみた
「うん あるわけないじゃんw」
姉の答えはわかってたけど確かめたかったってのが本音だった
おねーするどい・・・