Aさんは20代。中途入社した私(40代)より先に入社した先輩社員だった。
Aさんはいつもニコニコしていて、怒ったとこをみたことがない。
だからか、他の人のミスがAさんのせいになることがしばしばあったが、
それでもAさんは笑顔を崩さなかった。
特にひどかったのが、Bさん。
Aさんはいつもニコニコしていて、怒ったとこをみたことがない。
だからか、他の人のミスがAさんのせいになることがしばしばあったが、
それでもAさんは笑顔を崩さなかった。
特にひどかったのが、Bさん。
ポスターも貼ったし近所にビラも配ったし色々探し回ったけど影も形も見つからない
三日前は朝に寝ているところをハグしたのに、それが最後だった
子供のいない夫婦なのだけれど、妻もストレスで体調崩して、同居猫も情緒不安定でうろうろしては鳴いている
帰ってきて欲しい、せめて外を満喫しているならその姿を見せて欲しい
せめて自分がしっかりしないとと思っていたけれど、ふいに職場の猫をいなくなった猫の名前で呼んでしまい、それで限界がきた
会社のトイレで声を殺して号泣してしまった
自分だけで溜め込むのは無理だったので、ここで吐き出させて頂きました
形だけでもいいから、誰か「大丈夫だ」と、「猫は外の世界を楽しんでるよ」と言って欲しい
実家は元々中心地から少し離れた住宅地と畑が混ざった所の土地持ち。
祖父やその先代の頃はほぼ空き地に畑がポツポツとあるような所だったんだけど代を経るごとに少しずつ開発されて住みやすくなっていったような場所。
中心地から近い立地だったから開発するのには丁度よかったんだと思う。
そしてついに親の代で地域の主要駅ができ、地価が暴騰したって経緯。
相続やらなんやらで所有してる土地は3割くらい減ってるけどそれでもその主要駅付近を中心に大きめの土地が結構沢山ある。
というかその主要駅を作るときにうちの土地からもかなりの広さが買い上げられた。
残った中の住宅街に程近い一つを昔からコインパーキングとして運営してたんだけど、このコインパーキングを潰して私一家の家を建てようって話になった時、コインパーキングを使ってた周辺住民が家まで押しかけてきた。
私は親から食事はコース料理でなければ主菜副菜汁物満遍なく食べ進めるよう躾けられたのですが
夫は見るからに好物のおかずから全て平らげ、野菜の副菜や汁物はまるっと後回し
最終的には全部食べてくれるのですが、食べ進め方の極端な偏りが気になってしまいます
子供が出来たら教育上直してほしいと思っているのですが
気にする私が細か過ぎるような気もして言えずにいます
一般的に、偏った食べ進め方ってマナーとしてアリですか?ナシですか?
5年前に癌が見つかり余命半年と言われた。
家族で話し合い年齢も年齢なので手術も抗がん剤治療もせず
静かに余生を送らせようとしたが
もともとパワフルなばーちゃんは「悪いとこ、ちゃっちゃと切って!」と
自ら手術を希望し抗がん剤治療にも耐えた。
連休中に地元で高校の同窓会があった
私は飛行機の距離から里帰りのついでに出席
欠席者の近況の話題になった時、私と同じ都市に住む友人A子の名前も出た
「Aにも会いたかったねー」
B「女は劣化するから来れなくても仕方ないもんな」
私「え?BはAに会ったの?」
B「卒業してから会ってないけど女はそういうもんだろ」
「男もするよね、劣化。B君も太ったよね」
「…そんな太ってないけど」
「いや、かなり太ったぞ!髪はかなーり減ったな!」
「減ってねーよ、髪切ったばっかだからそう見えるだけだから…」
B男は高校生の頃は大人しい女子だけいじめるタイプで
標準体型の子に「太り過ぎ」と言ったり
ショートにした子に「失恋?失恋?」としつこく絡んで
その都度クラスが一丸となって締め上げていたので
Bもクラスも全然変わってないなーと懐かしい感じがした
私「Aとは結構遊ぶけど劣化どころかますます美人になったよ」
「じゃあ劣化したのBだけだね。Aは元気?」
私「元気元気。忙しいけどね」
B「貧乏暇なしだな!」
「Aもニートには言われたくないって!」
即ばっさりやられたBは
「ニートじゃなくてフリーターだ」と主張してたけど
時々実家の店番する程度なら「フリーター」じゃないと思う(うちの母情報)
家で食事をする時はいつも私が作る係、相手は食べるだけだったけど
自分の家だから私が作ってもてなすのは当たり前だと思ってた。
でも先週の夜、中華料理を何品か作って一緒に食べていた時に
「あのさぁ、春雨炒めもいいけどさ、たまには春巻きも食いたいな」と言われて、
その時は「そうだねー」と返したんだけど、目の前の春雨炒めを眺めながら
これを更に包んで揚げるのか…と思ったらつい溜め息が出て
色んな事が急に酷く面倒臭くなってしまった。
たかが春巻きだよ、包んで揚げるだけだよ、と自分でも思うけど、
なんかもう、作ってあげたいっていう気持ちが不思議なくらい綺麗さっぱり消えた。
そして相手に対する愛情も一緒に消えた。
春巻きにトラウマとかは別にない。
えええ・・・またかよ!また外に出れんがな!と思って開けようと奮闘してたら
「ちょっとちょっと!待ってよ!!」と隣母の声が。
ガチャガチャと移動させる音が聞こえて「はいどうぞ!」と半キレな声が。