9:名無しの心子知らず2011/11/16(水) 22:42:32.61 ID:bOM655St
短歌を詠むのが趣味で、思い付けばすぐノートに書き留める習慣がある。
たまたま私が書いている所を先輩がチラ見して
「もしかして、それ短歌?」と聞いてきた。
たまたま私が書いている所を先輩がチラ見して
「もしかして、それ短歌?」と聞いてきた。
そうですと頷けば、あきれるような申し出があった。
そうですと頷けば、あきれるような申し出があった。
明後日から仕事は完全復帰です。休職を解くという辞令をもらうことになるんですね。正式に元の席に戻ることになります。実は、会議室とか打ち合わせコーナーが今の私の居場所です。
心機一転、このマンションもひきはらおうと思っています。離婚のときに元嫁は物は持ちかえりましたが、またなんかやんや増えてます。
私は、4月中に引っ越したい。引っ越し先に持っていくのは、洋服とパソコン、本だけで、ベッドとか箪笥、食器、調理用具などは持ち帰ってください。
残ったものは引越しの日に業者さんに片づけてもらいます、と手紙を書きました。先日のお手紙も読まずに返しました。
799元嫁すげーむかつく、なんだこいつ
この後におよんで「記念日を忘れてたから」だと?
冷たくなってしまった気持ちを確かめるもくそも
そのときにはもうとっくにフリンしてたんだろうが、クソが
一欠片も反省してねえじゃねえか
先輩のお言葉
「この仕事向いてないよ、出来ないなら一時間でも二時間でも早く来て終わらせなよ」
「真面目にやっててこの出来ならむしろ迷惑、いなくていいわ」
「残業代出したく無いし帰っていいよ、いなくても終わるから」
他にもまだまだある
周りもその先輩に尻尾振って見て見ぬ振り。