と言うのも、息子がそのお父さんの姿をカッコいいと気に入ってて、小さい頃は特に、どんなに泣いててもその写真立てを渡すと泣き止むし、悪いことをして叱られると写真のところに行って「ごめんなさい」って言うぐらい。
残業や出張が多くて留守がちな夫だったけど、息子なりに父親が立派な仕事をしていると尊敬してるらしく、その気持ちを大切に育てたいと思い、中学になった今もその写真だけはそのまま飾ってある。
と言うのも、息子がそのお父さんの姿をカッコいいと気に入ってて、小さい頃は特に、どんなに泣いててもその写真立てを渡すと泣き止むし、悪いことをして叱られると写真のところに行って「ごめんなさい」って言うぐらい。
残業や出張が多くて留守がちな夫だったけど、息子なりに父親が立派な仕事をしていると尊敬してるらしく、その気持ちを大切に育てたいと思い、中学になった今もその写真だけはそのまま飾ってある。
友人がスポーツ中に歯が欠けたので歯医者さんで差し歯を作ることになり、とりあえずプラスチックみたいな仮歯を欠けてるところに詰め込まれた
その後ちゃんとした差し歯にしないといけないところだったのだが、金銭的問題で行くのがずっと後回しになっていたらしい
でも仮歯は差し歯に比べると固定が悪いもんらしく結局ある時ポロッと外れてうっかり飲み込んでしまったらしい
そうだ、伝票に名前が印刷されているはず と見てみると正体が判明した? おそらく?
受け溶けをちらちらのぞいて彼女が一人で入ってる時を狙って話しかけに行った
「やあ、ちょっと確認したいんだけど、○○の、、、弟、だよね?」と聞いてみたところ
ちょっとはにかむように「あっ、はい、そうですよ」と答えられた
「うん、ありがとう」とだけ返事して席に戻って友人にメールした
「今、お前の弟を見かけたが、妹だった」と送ったところ
「まだ、弟らしいんだが、時間度問題らしい、俺はどうしたらいい?」と返ってきたので
「笑えばいいんじゃないかなぁ」と返しておいた
なんか結局、弟のまんまで結婚することになったらしい
とりあえず安心してたら送られてきた写メがウェディングドレス姿の新婦二人だった
時代なんだろうかねぇ
・働かざるもの食うべからず!産休育休中はお前の貯金だけで生活しろ
・家事育児は一切手伝わない。俺の親はそんなことをさせるために産んだんじゃないから
・俺は働いてるから睡眠時間を削るな。夜に泣かせたら罰金取る
・腹が大きくて気持ち悪いから食事中は視界に入るな
・つわり、むくみは気合が足りないから
等々…
皆驚いて「旦那さん普通じゃないよ」「実家のご両親に言って話し合った方が」と勧めた。
友人はウンウンと聞いていたけど、最後に「そうだよね、私の我慢が足りないんだよね。旦那に感謝してガンバル!♪」と笑顔で宣言。
呆気にとられた。いや誰もあなたの我慢が足りないなんて言ってないよね?
みんな旦那に引いてたよね?と…
友人が言葉の通じない宇宙人になったように思えた。
その後メールが来て「旦那がパチでアメ取ってきてくれた〜幸せ!」だって。
妊娠中の一過性の精神状態なのかな?
出産後もこの調子だったら距離おきたい…
夫は一応 子供のことは認めてくれたけど里帰りから自宅に戻った途端
毎日のように夫の親戚や友人 知人、近所の人までもが子供の顔を見に来るようになった
そして必ず「ああ、この顔は旦那の顔だわ」「おお間違いない旦那の子だ」と言っていく
確かに子供は夫に瓜二つだが、何をそんなにしょっちゅう確かめるように見ていくのか
最後の夫婦げんかでやっと分かった
なんでたくさんの人が顔を見に来たのか
なんで産むのを反対されたのか
托卵を疑われていたのだ
「父が倒れたから1日預かってほしい。」と言われ預かったが最後、何度連絡しても捕まらず、「もしや子供を置いて自札…!?」と不安になった母が託児5日目くらいに警察へ通報。
結局は自札でもなければお父さんが倒れたわけでもなくただ遊びまわっていただけだったそうで、感謝や謝罪どころか「ちょっと見てくれてたっていいじゃない!!!こんな大袈裟にしちゃって、一生恨んでやるから!!!」と暴言と共に縁を切られたらしい。
友子とは高校の部活が一緒だったため仲が良かったが、家の事情で途中退学してしまった私に「私子は高校出てないから^−^」と、なんだかんだ見下されるようになり距離を置いていました
今年1月のある日、スノーボードに友子、友彼、Aの3人で行く事になったが、Aを紹介したいので一緒に行かない?と誘われ、4人で2泊3日のスノーボード旅行に出かけました
旅行中は友子と友彼が2人っきりでフラフラどこかに行ってしまう事が多く、仕方なく私とAは一緒に行動していましたが、お互いの趣味がスノーボードとネトゲーだった為話も合い、私はだんだんAに惹かれていきました
旅行が終わった後もAと連絡を取るようになり、ネトゲーで一緒に遊んだりと、体の関係こそは無かったものの、2人きりで遊ぶようにもなりました