息子が赤ちゃんだったころ 爪切りで切ったツメのカケラを
「ちっちゃくてかわいい!記念になるかも」て保存してた小さい箱を
中学生の姪っ子が見つけて開けたことで修羅場になった…
姪っ子怯えて悲鳴上げてまさかの大号泣
息子が赤ちゃんだったころ 爪切りで切ったツメのカケラを
「ちっちゃくてかわいい!記念になるかも」て保存してた小さい箱を
中学生の姪っ子が見つけて開けたことで修羅場になった…
姪っ子怯えて悲鳴上げてまさかの大号泣
今の生活でもいいじゃないの?
適度に距離保てて
小さい頃から周りにからかわれていたが、同居の父方祖母の
「いつか中身を見てくれる男が現れる。だから中身を磨け」
という教育方針の下、適度に厳しく育てられた。
姉は顔パーツのバランスは残念なままたが、
幸い歯並びやニキビなどの美容形成に頼らなくとも済む部分に関しては問題なく、
料理を始めとした家事や教養などは身内から見ても完璧と言える女性に成長した。
出産時に妊娠中毒症?だかなんだかで、姉が意識不明に
母がバタバタしてほとんど家におらず(父は単身赴任)、当時受験生だった自分は涙目
後期試験でなんとか志望校に合格したけど、
父は仕事中だし母は携帯を当時持ってなくて、伝えたい相手にすぐ伝えられないまま、
家に帰ってポツンとケンタッキー食べてお祝いした
耳掻きや綿棒を突っ込んでみても、届かない。
頭を振り回しても音が止まない。
仕方ないので耳に水を流し込んでみると、ゴソゴソと大きな音が10秒程続いてからは静かになった。
耳の中が完全に乾いてから粘着綿棒を突っ込んでみると、3ミリ程の黒い虫の氏骸が付いてきた。
明け方に奇声をあげながらヘドバンする妹を発見した姉は修羅場だったそうだ。
登場人物は、
私
姉 私の一卵性双生児の姉
兄 私と姉と随分と年が離れている。198cm
母 オーストリア人。長年日本に住んでいるがあまり日本語がうまくない 178cm
彼 私の彼氏
数年前、当時大学生だった姉が鬼籍に入りました。
一人暮らししていたアパートの風呂場で練炭を使ったそうです。
当時学生だった私は、学校から帰宅途中に母からの不在着信があり、メールで姉の急逝を知りました。
とにかく急いで帰宅し、母の知り合いのおばさんが家の前で待っていて私を車で斎場まで送ってくれました。